エターニア
リッド・ハーシェル
「誰かさんが後先考えずに『かわいそう』とか言って家畜のキールをみ~んな逃がしちまったり、全部責任は俺が取るんだぜ」
年齢:18歳 性別:男性
身長:178cm 体重:62kg
声優:石田 彰
称号:早食い王
『テイルズ オブ エターニア』の主人公。
猟師の青年。
ファラに押し切られる形でバンエルティア号に乗ることになり
アドリビトムのメンバーとして活動している。
自然や運命に逆らわず、自然体で生きることを信条としている。
- 原作では「真の極光術」の使い手であるが、今作にはあまり関係しない。前作同様、極光剣は無し。
- 技や秘奥義をパクられまくっているため、リッド固有の技は「真の極光術」のみ?
- おそらく前作·今作共に最初期から使用可能な唯一のキャラ。
- 前作の特典DVDではジェイドにボコボコにされ、ヴェイグとは拳で語り合うハメになる。
- ジェイドとのかけ合いは、GVでのプレセアとゼロスで見る事が出来る。
- 戦士なのか剣士なのか公式でもはっきりしていない。職業が猟師だからか。そういえば原作の初期装備は斧だった。
- 原作では槍や大剣、短剣まで装備できたのだが今作では不可。
- 双剣士、大剣士、忍者に秘奥義を伝授したが、忍者は技名しか覚えられず、きっとこんな感じとフィーリングで奥義にした。
- 食いしん坊っぷりは原作通り。
- バンエルティア号改造中は食料庫の整理(もとい始末)担当。
- グランマニエの要人がこようと「通常攻撃は(ry」
- リッド戦(およびファラ戦)で流れるBGM「ETERNAL MIND」は、もともと戦闘用の曲ではなくイベント曲
- 風!雷神剣!
- (極光壁⇒)極光術も秘奥義として扱うと、歴代シリーズ最多の7つもの秘奥義が使えるトンデモ主人公。
- 龍虎滅牙斬、緋凰絶炎衝、風塵封縛殺、極光壁、剣、波(エターナル·インフィニティ)、インフィニティ·リヴァイヴァー
- 極光波は使用タイミングの説明が若干不足ぎみで、ラスボスの技を返せる事を知らず敗北するプレイヤーが多数いた。(というか特殊な方法でもとらない限り、返せないとラスボスの技で確実に全滅する)
- 「終わり終わリッド!」は今作でも健在。
- 寿司屋でコングマンを負かした過去がある。
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以下声優・他作品ネタ |
- 一人七役ができる
- 「あいつは(キールは)馬鹿です···」
- 小さい頃は、キールの課題に振り回されていた
- 昔、セネルと一緒に戦っていた
- スタンとはライバル同士である
- イヤッッホォォォオオォオウ!
- 変態オカマパンツ。やたらとシャオルーンに固執する危ない人だが何気にすることはない
- あたま「どうして極光壁使えるの?」リッド「それは、秘密です♪」
- 元ヤンのプレセアとは深い絆で結ばれている
- 「ヅラじゃないリッドだ」
- アルベール「あ? テメーはヅラだろ。ヅラァ」
- 丸太「うっさいハゲ、ミルハウストや鬼畜大佐と一生攘夷してろアル」
- モルモ「二人とも、そこら辺にしときましょうよ。クロスオーバーってレベルじゃねーぞ!」
- クラトス「モルモ!うしろぉ~!」
- ウィルとかセネルとかモーゼスとかL勢とは敵である。
- ユーリやリオンらと特別課外活動していたりする。
- ディムロスと共に天下統一を狙う吐血軍師。
- ディムロスを侮辱するとキレる。モーゼスの台詞が発端。
- スタンと共に戦うガーディアンズ
- ロニのアジトでスタンとシャオルーンと一緒にバルバトスに立ち向かったのに最終話では忘れられていた
- だってばよのおかげで改心して、今じゃ里を守る長。
- 猫のことを守って散った漢。
- しかし終始そのパートナーには目もくれず猫一直線。最期の時は目すら合わさない始末。
- コレット、グリューネ、モーゼス、プレセア、キールの胸から心剣を取り出すことが出来る。
- キールとは何かと共演することが多い
- 「歌はいいねぇ。リリンが生み出した文化の極みだよ」
- フィフスチルドレンであり、正体は最後の使徒
- 「自らの死、それが唯一の絶対的自由」
- 「僕は君に逢う為に生まれてきたのかもしれない」
- 十代にして世界的なピアニストであり、その演奏を聴きに来たセネルとクロエを爆弾で殺そうとしたことがある
- メディア媒体によってはセネル=リッドだったりもする。
- ゲーデやクレスは同い年の異母兄弟であり、リッドが1番下の弟である。
- 現代視覚文化研究会での暴走っぷりがハンパない
- ナナリーと契約をした悪魔。ナナリーの寿命を吸い取って本来の姿を取り戻す。
- 某有名船舶恋愛映画でリフィルと恋に落ちる
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ファラ・エルステッド
最終更新:2009年11月27日 12:54