我が忠勇なるアンチ亀田兵士達よ。
今や亀田信者の半数が我がアンチ亀田によってボク板から消えた。
この輝きこそ我らアンチ亀田の正義の証である。
決定的打撃を受けた亀田信者に如何ほどの戦力が残っていようと、それはすでに形骸である。
敢えて言おう、カスであると!
それら軟弱の集団が、このボク板を抜くことはできないと私は断言する。
ボクシング界は、我ら選ばれた優良種たるアンチ亀田に管理運営されて、初めて永久に生き延びることができる。
これ以上戦い続けてはボクシング界そのものの危機である。
亀田信者の無能なる者どもに思い知らせてやらねばならん。
今こそアンチ亀田は明日の未来に向かって立たねばならん時であると。
ジーク・アンチ亀田!!
最終更新:2010年03月31日 02:29