※ふたなりアナルモノです!
※苦手な方はスルーして下さい!!
「千歌音ちゃん」
ペニスをヘソまでそそり立たせ、姫子は人差し指で手招きをする。
「お尻の穴、ぐちゃぐちゃにしてあげる
姫子のちんちんで」
ああ、姫子…。
あのいやらしい姫子のおちんちんが、私のお尻の穴に入る…。
ピクン、ピクンと姫子のお腹の上で跳ね上がっているペニスは
まるで人差し指で私を誘っている様だった。
「知ってるよ、千歌音ちゃん。
千歌音ちゃん、お尻の穴でないとイけないんだよね」
「大丈夫、姫子は全部知ってるから」
私の姫子はそんな事を知らない。
知っていちゃいけない。
でも、私の望んでいる姫子は、私のお尻をほじくってくれる…。
私が泣いて許しを請うても、姫子は容赦なくその逞しいペニスで
私のアナルをメチャクチャにしてくれるだろう…。
これはミヤコの幻影。
堕ちてしまえば…私の望む姫子が…永遠に私を犯してくれる…!
「千歌音ちゃんは、姫子にお尻の穴を指でほじくられたいのよね」
「そしてあたしは、ソレをすぐに探り当てるわ」
「千歌音ちゃんの…ゼン…リツ…セン…!」
ひくううぅぅっ!
私のお尻の奥にある
白いクルミ大のコリコリとしたものに
焼き鏝がジュッと押し付けられた気がした。
おちんちんの根もとにある前立腺。
カーッと熱くなり、お尻の穴がぜん動する。
おちんちんが暴れ回り、ペタンペタンと私のお腹でリズムを鳴らす。
「ひくっ……あは…あ…」
先走り汁がピュッ、ピュッと吹き出す。
「うふふ…千歌音ちゃんかわいい!
姫子の『前立腺』って言葉だけで
軽くイっちゃったのね」
ぐいっ!
姫子は私を立たせると、目の前にある大鏡に
私の両手を突かせた。
「犯してあげる、千歌音ちゃん…」
ずぐっ…!!
愛撫も何もなく、私のお尻に容赦ない突き込み!
酷い…!
酷い酷い酷い!
姫子は私のお尻を、何だと思っているの…!
でも…でも…!!
「ひっ! ひいっ! ひめっ…
ああーっ! お尻いいいーっ!」
姫子に無理矢理犯されたい…!
夢…。
私の…夢だったの…!!
「あれっ? 千歌音ちゃんのお尻の穴、緩いよ?
お尻でオナニーとかしてるの?」
「ごめんなさいっ! ごめんなさいっ!
姫子に…お尻をぐちゃぐちゃにされる事を思いながら
毎晩お尻でオナニーしてましたぁあっ!
きゃあああんっ!」
「緩いよ…千歌音ちゃんのちんちん…
いいやっ、とにかく突っ込むね!
千歌音ちゃんっ、鳴いてっ、鳴いてねっ!」
目の前の大鏡に両手を突き、後ろからお尻を犯される私。
鏡には、姫子と私の顔が映し出される。
…ケダモノだ…私…。
涙を流し、涎を垂らし、舌を突き出して。
そしてもう一人。
ケダモノの上で腰を振っている…天使…。
凛とした笑顔で顔を上気させ
涎も涙も流さず、私のお尻の穴を犯してくれる天使。
美しい…。
交尾をしているというのに
グロテスクなペニスを私のお尻に付き込んで
腰を振っているというのに…。
その姿は聖なる者。
私の心の中にある姫子は、たとえペニスが生えていようが
不浄の穴におちんちんを突き込もうが
天使なの…!
だけど、その真下で快楽に歪んでいる顔は何だろう。
皆からは宮様と呼ばれ、生徒の手本となるべき私。
それが姫子のペニスでお尻をブズブズにされて
動物の様な声を出して姫子におねだりをしている。
「ぎひーっ! ひぎいぃぃん…うあぁ…いぢめて、いぢめてぇ!」
天使とケダモノ。
ああ…!
私の…望んだ世界…!
ずにゅっ、ぶちゅっ、ずろろろろおおーっ!
いやらしい音。
私のお尻の穴の音だ。
「千歌音ちゃんのお尻の穴、ゆるゆるだよ
あたしの事を愛してるって言うのなら
あたしのちんちんを悦ばせて。
そのお尻のあなを絞って、あたしのちんちんを悦ばせてよ!
これじゃトウフに突っ込んでるみたい」
「ああっ、ごめんなさい姫子…
でも…ダメなの…
もうお尻がグズグズに溶けちゃって
力が何にも入らないのぉ…あヒッ!」
ズン!
姫子は激しく突き込むと、そのまま動きを止めた。
「あ…ああ…?」
「こんな千歌音ちゃん…あたしの千歌音ちゃんじゃない」
パチン!
「きゃふうっ!」
尻たぶを叩かれ、身体が収縮する。
でもあまりの快楽に体中の穴という穴がだらりと開いてしまい
チロチロと失禁までしてしまった。
当然、姫子のおちんちんを悦ばせるべき私のお尻の穴は
デロリとだらしなく開いた穴を見せ
こんなお尻では、姫子を射精させる事は出来ない…!
「ごめん…ごめんね…姫子…
…ぐすっ…私のお尻…使えなくてごめんね…」
「もういいよ、千歌音ちゃんがどんなにあたしを愛してくれてても
あたしのおちんちんを満足させてはくれないんだよね…」
ずろろろろおおーっ!
「ひややあああっ」
私の尻を両手で突き飛ばす姫子。
その拍子に愛しいおちんちんが私のお尻の穴から
出て行ってしまった…!
「ああ! ああ!
おちんちん!
姫子…いやぁ…私の…お尻に…おちんちんをぉ…」
浅ましく尻を振る私を姫子は哀れんだ。
「ごめんね千歌音ちゃん。
愛があっても、おちんちんの気持ちよさがなきゃ
二人、やっていけないと思うの」
「違うわ! 愛が…愛があれば…」
自分のお尻が恨めしい。
ちょっとでいいから…姫子を悦ばせてあげたい…!
「…そういえば、にゃんにゃん言ってるロリ猫さんがいたわね。
あの子なら穴も小さいし…
うん、ロリ猫さんと遊んでくるねっ!」
「いやーっ!
私以外の女の子のお尻に
おちんちん突っ込んじゃいやーっ!」