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LPIC101 101 コマンドラインその②

The interactive shell=対話型シェル

標準出力にテキストを表示する
echoコマンド⇒echo ABC

シェル変数

 initialise=割り当てる
 reference=参照する
 
シェル変数に値を割り当てる : Variable-Name=value (no spaces !!)

シェル変数の値を参照する  : $Variable-Name

例:CREDIT=300
  echo $CREDIT
 
シェル変数の値はunsetコマンドで削除できます⇒unset $CREDIT

Export, Set and Env
シェル変数は設定されたプロセスでしか参照できない

exportコマンド export 変数
これで、他のプロセスからでも、シェル変数の値が参照できる

環境変数=シェルや様々なプログラムから参照される、シェル変数の一種

envコマンド 引数なしで実行すると、環境変数の一覧を表示できる

setコマンド 引数なしで実行すると、環境変数とシェル変数の一覧を表示できる
最終更新:2013年03月22日 07:09