津本 浩平先生
化学生命工学科の准教授。正確には兼担ということで、新領域創成科学研究科メディカルゲノム専攻に所属している。名前なげぇ。絶対履歴書からはみ出すわ。
駒場時代(4学期)の分子細胞生物学Iを担当していた。秋だというのに授業中とても汗をかいていたことや、とても恰幅がいいことや,授業後の小テストなどが印象的だったかも?
蛋白質の可溶化、結晶化などの操作技術にはじまり、黄色ブドウ球菌の研究、アルツハイマーに関わるアミロイド線維の研究、果てにはインターロイキン、シガテラ中毒を回避する抗体など、幅広く研究をしている。
研究室は柏キャンパスの3階の301号室にあるようだが、話で聞いた限り、301号室にはもう1つ別の研究室がある。どうやら相部屋のようだ。
人口密度はおそらく世界最高峰だろう。
研究室ホームページが化生の中で最もポップな気がする。そういう雰囲気……嫌いじゃないぜ
研究室ホームページ
最終更新:2008年12月21日 04:24