[name,directory]=uigetfile('*.*');
filename=fullfile(directory,name);
data=dlmread(filename,' ',14,2);
ファイルの読み込みグラフィカル・ユーザー・インターフェイスを用いて行う。
Mファイル実行に、ファイルを指定できるので、便利。
拡張子の部分を変えることで、全てのファイル形式に対応させたり、
特定のファイルのみ読み込むように限定することなどができる。
「data=」では、読み込んだファイルを’data’という変数に割り当てたもの。
以降は、’data’という変数で操作すれば良い。
下記のものは、テキストファイルのみに対応させたもの。
[name,directory]=uigetfile('*.txt');
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最終更新:2008年09月15日 19:51