- 中山の2週目の為例年馬場がよく、ペースが速いにも関わらず先行馬有利。
- 1~5番の馬が全馬消える事はない。つまり内枠有利。
- 中山経験あれば当然プラス。芙蓉Sは時期的にもいい経験になる。
- ペースが速くなるので、ある程度速い流れの経験は必要。
- デイリー杯組は適性が違うので完成度の高い馬以外切った方がいいかも。
- 東スポ杯組はコース設計上スローの上がり勝負になりやすく、指標はラスト3Fのラップ推移。(06年だと11.7-11.3-11.3)ラスト止まらない方がいい。
- 京王杯組はそれまでにマイルで結果を残せているかどうか。
- いちょうS組は中身が良くないと狙えない。
- 基本的には内枠先行馬から狙うのが定石。逃げは良くない。
- 2歳戦は完成度の高さで適性無くても相対的に3着内にきやすい。
- 前走4角7番手以降からの馬は連対圏までこれないらしい。
- ついでに前走連対してない馬が連対するのもあまりない。レコルトと、ドリジャニだけ。つまりリズムG1
- 07年は前走4着のゴスホークケンが勝ったが、同馬は外国産で完成度が高く、スピード能力があった上で内枠だったので例外。あと世代レベルも低かった。基本はリズム重要でいいと思う。
▼2008年
最終更新:2008年12月15日 07:27