東京競馬場
- 芝コース
- 1400m
- スタートからすぐにカーブ
- 内枠が有利
- マイルをこなせるスタミナが必要
- スプリンターには厳しい
- 冬季の向正面大外は凍結しやすい
- 1600m
- 最初のコーナーまで約500m
- 直線に入った直後はインコースで馬群が密集しやすい
- 内、外の有利・不利は無い
- 1800m
- メンバー次第で流れが大きく変わる
- 重賞でも超スローな展開になることが珍しくない
- スタートから向正面まで150mほどで、内はごちゃつきやすい
- 多頭数の場合は外枠の距離ロスが大きい
- 2000m
- 1コーナー奥のポケットからスタート
- 100mほどでカーブになる
- すぐにバックストレッチになるため勝負は後半になる
- 3~4コーナーで早めに後続が来ると、逃げ馬に厳しいレースになる
- 内寄りの先行・好位差しタイプが有利な展開になりやすい
- 2300m
- 2400m
- 坂を上がりはじめるところからスタート
- 先行・内枠の馬が有利
- 先行して、直線で馬場の良いところを通るのが理想
- 4コーナー~直線では内が詰まりやすい
- 外々を周ることになるため外枠・差し・追い込みは不利
- 2500m
- 3400m
最終更新:2009年11月01日 17:29