基本的にはこちらにあるように、CCSMを使用する。
注意!!
- 「ウィンドウ特定設定」の値が1だと全く見えなくなる点。
- 上の値が1のままだと、条件設定中に何らかのはずみですべてのウィンドウ・文字が透明になってしまう。
- 万が一このような状態になってしまった場合の解決策
- 透明になってしまったデスクトップ上で「Alt+F2」(透明なターミナルが開きます。)
- 心の目でおもむろに「metacity --replace」とタイプしてenter
- それでもダメなら、フォーラムへ…。
安全な手順は以下のような感じ
- compiz周りをダウンロード
- システム→設定→CompizConfig設定
- アクセシビリティ→「不透明度・明度・彩度」
- 左にあるチェックボックスを有効にする
- 不透明度タブ→新規
- ウィンドウの値を70程度にする。
- 「ウィンドウ」に「title=.*VIM.*」といれる
- 実際にvimのウィンドウを見ながら数字を調整し、気に入ったところで閉じる
最終更新:2011年05月13日 18:26