【献血日】
2008.02.21(木)
【休憩室】
ソファは10人分くらい、ロッカーあり。
テレビあり。問診のタッチパネルにはタッチ用のペンがついていました。
壁がガラス張りなので、外の通路から中がよく見えます。
【本 等】
マンガ単行本、雑誌(オレンジページ・地元情報誌など)、
新聞(北国新聞など)あり、血液センター広報誌「さちしお」あり。
【お菓子】
カステラ、しょうゆせんべい、炭酸せんべい、チョコ菓子など、種類、量ともに充実していました。
飲料のベンダーでは、コーヒー、お茶類などのメジャーなもののほか、
コーンポタージュ、オニオンスープ、水もありました。
【処遇品】
石川産こしひかり1kg、ハミガキセット、洗剤セットから選択(成分)
榮倉奈々クリアファイル(はたちの献血キャンペーン)
【ベッド】
ベッドには小型液晶テレビがあり、DVDも視聴できます。ベッド数は10床は位かな。
採血機器はCCS(旧型)、テルシスSなど。
【混雑具合】
平日午前にしては人がいましたが、待ち時間はほとんどありませんでした。
【備 考】
体温計での体温測定がありました。
血液の比重検査が血圧測定より先に行われます。これはかなりめずらしいのでは?
最終更新:2008年03月01日 10:39