『剣鬼(剣姫)』『マガツバ(凶ツ刃)』『人間兵器』『諸刃』『破壊者』『殺し屋』『べるせるく』『血染めの女』『赤い女』『(死の)運び手』『蛮族』『電光石火(バックファイアー)』『燃費悪い』『スタミナ×』『瞬発力◎』『得意:逃げ』『不得意:差し』『馬刺:好き』『死ね!!!』『殺す!!!』
すずらん
≪プロフィール≫
【性別】♀
【年齢】二十代
【身長】163
【体重】筋肉的に重そうですがよくわかりません
【誕生日】
【血液型】
【ブリード】ピュアーーーーー
【シンドローム】ハヌマーン
【ワークス/カヴァー】随身省調査官
【ロイス】
【ライフパス】
| 出自:兄弟姉妹 |
妹、私にひとつ与えられたもの! |
| 経験:敵対者 |
あいつ おれたちの村 焼いた かっこいい あこがれる |
| 邂逅:殺意 |
空那って誰 |
| 覚醒:素体 |
おくすりのんだら おれ つよくなった すごい かがやくウルトラソウル |
| 衝動:加虐 |
この立場うっめえ!おれ支配者!おまえ贄! |
【能力値・技能】
| 肉体: |
3+2 |
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| 感覚: |
2 |
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| 精神: |
2 |
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| 社会: |
2 |
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経験点20
ガシアス27
白兵2 回避1 知覚1 噂話1
47
【副能力値】
基本侵食率:34
HP:30
行動値:28
【エフェクト】
| 種別 |
名称 |
Lv |
タイミング |
技能 |
難易度 |
対象 |
射程 |
侵食値 |
制限 |
備考 |
| - |
≪リザレクト≫ |
- |
オート |
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x |
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HP回復。 |
| - |
≪ワーディング≫ |
1 |
オート |
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0 |
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エキストラ除外。 |
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うわーーー書くの面倒くせええええ
電光石火 5 35 侵食3
コンセントレイト 3 25 侵食2
ライオン粉塵 1 15 侵食4
一閃 1 15 侵食2
マルチアクション 1 15 侵食2
セレリティ 1 0 侵食5
ライトスピード 1 15 侵食4
スピード☆ 1 0 侵食2
先手必勝 7 45
朧の旋風 1 15 浸食10
リフレックス 2 20 侵食2
200
247
4余り
【イージーエフェクト】
| 名称 |
Lv |
タイミング |
技能 |
難易度 |
対象 |
射程 |
侵食値 |
備考 |
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【コンボ】(100%未満/100%以上)
- 組み合わせ:Sl1+Sl2+Sl3
- タイミング:メジャー
- 技能:
- 対象:単体(範囲)
- 射程:至近(一閃による戦闘移動後?)
- 侵食値:スピードスターで3、一閃で2、素で5、範囲化で4。 =3+11
- ダイス:
- CT値:7
- 攻撃力:38、装甲無視、1シーンに1Tのみ
【アイテム】常備化P: 財産P:
常備4
ウェポンケース1
思い出の一品
≪容姿・性格≫
戦国武将って背が高いのなんでか知ってる????
それは、命の危険が日常的にあると動物は巨大化する傾向があるからなのだ!!!!
だから彼女もこの時代にしては異例にでかいぞ!!!!
貧乏だったから栄養も少なかったろう……と見せかけて彼女はその辺のネズミとか普通に食うの好きだったからすくすくだ!!
戦いの邪魔なので髪は短い。
胸も戦いに邪魔なので、覚醒してから切除した。
さらに動きやすい男性用の洋装に身を包んでおり、全身から漂うキケンな雰囲気から、
ワンチャン女性に胸キュンされる可能性がないこともない。
最優先事項が戦いと殺しなので、空気を読めない行動をよくやる。
『ボスと会話する気がないので、今のうちに自分に救急セット使っておきたいです』
と言って人前で裸になって包帯を体に巻き始めたりなど。
味方でも敵でも、強い奴はそれなりに好き。
直線的で後先を省みない行動も目立つが、
それは「どうなろうが自分は強いので、生き残るだろう」という自信から。
頭の回りも悪いわけではなく、勝つために策を弄することもある。
ただ、日本語は難しい言葉であるということをここで一度確認しておきたい。
そして彼女は幼少期に教育を受けられなかったのだ。
かん字はにが手である。大こんはすきである。
暴力と殺しは世界の根源的な欲望であると感じており、それに理由を付ける事を好まない。
故に信久オリジナルの『復讐』を鼻で笑ったし、PCなら風魔の正義感を臆病性だと捉えている。
感じているだけなので普段それを意識しているわけではないです。
わかりやすい葉司や漏については若干好意的なはず多分
≪設定≫
部落出身
部落でいじめられたので人間がきらい
父親にもいじめられたのでもう大体きらい
①部落は敵対者っていうのに襲われてもえた すごい衝撃!
あっけないもんだからおもった 殺せばえかったんやと思った
混乱に紛れて父親を殺害し妹と共に部落を逃げる。
②街へ出て娼婦として暮らす。
十数人の客を殺害して金品を奪ったかどで逮捕される。
③死刑は大体確定してたけど、身体検査ののち随身省の役人にレネゲイドウィルスめいた小瓶飲まされて十三秒で覚醒、
お役人を殺害して逃げ出そうとするが普通にリザレクトされてその後取り押さえられる。
④随身省と契約。罪を今のところ問わないよ、といわれたので協力することにしました。
釈放後、取調べを行った警視庁の男性職員二人を殺害したが特に何も言われてない。
⑤割と今の立場に満足してはいる。
その気になったら誰だって殺せるって思えば穏やかなもの。
怪異を殺すのも自分の支配力の証明ということで好き。
父親や村民からのいじめから妹をずっと守ってきた裏で自分が妹を虐待しています。
売春と窃盗で奪った金で妹を養ったり教育を受けさせる傍らやはり妹を虐待してきました。
今も虐待しています。
| キャラ |
ひとこと |
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| 葉司 |
『くだらん男だが、迷わない姿勢には好感が持てる』 |
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| 信久 |
『忠義なぞのための力にするにはもったいないなァ』 |
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| 風魔 |
『お前の性質はあのジジイとは反発するモノだと思うがね』 |
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| 漏 |
『真っ直ぐな奴は好きだ。使えるのだから、なおさら』 |
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| 呉葉 |
『その力に興味がある』 |
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| 宿 |
『その力にむちゃくちゃ興味がある』 |
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| シュージ |
(興味は無いが、瀬織家のみなさんの力が振るわれるためのキーであることは理解している) |
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| 大黒寺 |
『(誰だっけコイツ……あ上司だ)』 |
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《PLより》
野良猫を虐待する暇がなかったのでその設定は投げ捨てました。
最終更新:2012年12月05日 23:23