複素平面

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複素平面上に複素数をとり,絶対値の意味を説明する.


  • 画面上に幾何点A(0,0), B(適当に) をとる.
  • SE,NWを動かして描画領域を適切にとっておく.
Setax(["","x(\mbox{実軸})","","y(\mbox{虚軸})"]);
// 横軸,縦軸の名前を変える.
// 注)数式モードなので,日本語を\mbox で囲う必要がある.
Putpoint("C",[B.x,0]);
Putpoint("D",[0,B.y]);
// 幾何点 C, D を指定した位置にとる.
Listplot([A,B]);
Listplot([B,C],["da"]);
Listplot([B,D],["da"]);
Setcolor([0.8,0,0,0]);
Bowdata([B,A],[1,0.5,"Exprrot=\color{black}|\alpha|"]);
// Exprrotは線分(BA)に平行に傾けて数式を書く
Setcolor("black");
Expr([B,"ne","\alpha=a+bi"]);
// Bの位置の "ne" の方向に数式を書く.
Htickmark([C.x,"a"]);
Vtickmark([D.y,"b"]);
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