しっかりと立っているアサミを見て、サオリが「アサミちゃん、シャワー行こうか?」と言って立ち上がる。
そして、サオリはアキラの方を見て「声が聞こえてきても、覗くなよ!」と。
「何する気だよ!って、覗かねぇよ!」と口では言ったものの、内心凄く気になっていた。
少しすると、シャワー室から2人のキャッキャッ賑やかな声が聴こえてきた。
時折、凄く静かになり、また騒ぎ出す。
静かになった時、あんなことやこんなことをしているのだろうかと、妄想するとアキラの股間が熱くなった。
それでも、着ぐるみの案を考えている内に、そちらに集中しデッサンを始めていた。
着ぐるみはアサミのをヒントにしたもの。
おおよそ、考えがまとまった時、不意に後ろから声をかけられた。
振り向くとサオリとアサミが胸までタオルを巻いて立っていた。
「お!今ってタオル一枚?」思わず聞いてしまった。
「さあ、どうでしょう?」2人は顔を見合わせる。
サオリはタオルで体を隠しているが、胸は上乳が覗き、下は股が見えそうな程だった。
下の秘密の花園は今、アキラが体を軽く傾けるだけで見ることができそうなほど。
サオリの怒りを買うことを承知で、体を傾けるアキラ。
その時、傾けたアキラの体は床へ倒れると、同時にアキラの頭はサオリの足に踏みつけられた。
床に横向きに頭を踏まれたアキラだったが、視線だけはサオリの秘密の花園を捉えようとしていたが、見えない⁉︎真っ暗。
踏まれているアキラの頭上で、サオリが巻いていたタオルを外す。
タオルの下には、水球用の光沢のある黒い水着を着ていた。
「どう?この水着、光沢があってイヤらしく見えない?」サオリがアキラに近づく。
確かに光沢があり、サイズが小さいのか胸は水着から溢れそうであり、股の部分もハイレグぽくなっている。
全体的な水着の食い込み加減もイヤらしさを倍増させていた。
「アサミちゃんも取って!」そう言われ、恥ずかしそうにタオルをゆっくりと取るアサミ。
アサミの水着も水球用で光沢があったが、色は赤色でこれは黒と違い、可愛いさも秘めたイヤらしさがあった。
「凄くないコレ!」と言って、アキラの顔に体を近づけるサオリ。
「確かにコレは凄い!」
そう言ってアキラは、光沢のある黒い水着の胸の左右の真ん中に存在を強く主張している突起物を指で触る。
「キャァ!」サオリの悲鳴と共に、アキラの顔が右を向く。
サオリのビンタが炸裂した。
アキラはその後、左頬に真っ赤な手形を残したまま、サオリがネットで見つけた通販サイトの衣裳を纏ったファションショーを見ることになる。
少し前まで高校生であったサオリの高校は制服がブレザーだったため、セーラー服に憧れがあったそうで、エナメル製のセーラー服を見つけて着てみたくなったそうだ。
水球水着もそうだが、何故かアサミの分まで用意されていた。
記憶を辿るとチャット内で、着ぐるみを造るのに参考にしたいのでと、サオリは全員の身長や服のサイズを聞いていたことを思い出した。
目の前で着替え始める2人。
水着の上からパンストを履き、その上にセーラー服を着る。
ツーピースのセーラー服に着替え、短いスカートをさらに短くする2人。
目の前に立たれると、スカートの中が見えそうで見えない。
そして、先ほど目の前で着替えたにも関わらず、スカートの中が気になりドキドキするアキラであった。
2人はアキラの両隣りに座り、テーブルに並べられた着ぐるみデッサンのラフを眺める。
可愛いアサミと気は強いがスタイルのよいサオリに挟まれ、コスプレキャバクラにでも来たような気分で2人の肩に腕を回そうとしたが、アサミは「これなんか凄く良い!」とタイミングよくかわし、サオリからは「何しようとしてる」のと、腕を叩かれた。
その後は2人に触れることなく、デッサンの中から3人で次回の”りこ”ちゃんが入ることになるであろう着ぐるみについて話し合った。
2人がコスプレをしてこれから何かあるのではと期待していたアキラだったが、結局何もなくその日は解散することになった。
収穫があるとすれば、サオリが忙しいため着ぐるみの製作などの手伝いをアサミに命じてくれたおかげで、アサミと連絡先の交換をできたことくらいであった。
一週間後、着ぐるみがおおよそ出来たところでアサミに連絡し、試着をお願いした。
場所はオフ会で使用している別荘。
今日は顔も隠さず、メイクもバッチリで大学の図書館で見る時の可愛いアサミだった。
アキラは別荘に招き入れると、リビングに用意した着ぐるみを見せる。
今回の着ぐるみはマグロ。
全体に光沢があり、新鮮な感じが実に上手く表現されている。
「すごい!」アサミが声を挙げる。
アサミの目の前に横たわる大きなマグロは、小柄なアサミなら一飲みにしそうな大きさであった。
「触っていいですか?」アサミが尋ねると、アキラは頷いた。
マグロの頭や顔を触りながら感触を確かめるアサミ。
「本物みたいですね、実際に触ったことないんですけど」と言って舌を出す笑顔のアサミ。
実に可愛い!
「早速だけど、試着頼める?」アキラの問いに頷き、用意されていたウエットスーツを手に取ると、別荘の一室へとアサミは走っていった。
しばらくして扉が開く。
中からは黒い両面スキンのウエットスーツに着替えたアサミが出て来た。
バランスの取れたスタイルに目が釘付けになるアキラに対して、「あまり、見ないで下さい!」とアサミ。
「ゴメン!」とだけ返してマグロの着ぐるみの頭をアキラが捻じると、頭は簡単に外れた。
マグロのかぶと焼きを盛り付けるように、マグロの頭をテーブルへ置くアキラ。
そして、マグロの体の中へと手を入れて何かを確認した後、「どうぞ」と言ってアサミを着ぐるみへと促した。
アサミはヒトデの時のように、ウエットスーツと同じ素材でできた手袋とブーツを装着、さらに目のところに小さな穴の開いたマスクを被る、もちろん口のところには丸い呼吸穴。
全身真っ黒となった後、足からマグロへと入っていく。
マグロの赤身の中心へと入っていく。
アサミに着ぐるみを着せていきながら、アキラはこれだと黒い骨格だなぁと思った。
アサミの下半身がマグロに呑み込まれた時点で、足を動かしてみる。
「変わった人魚みたい!」とパタパタ足を動かすアサミ。
ただ、小柄なアサミの足はマグロの尾っぽの先までは完全には入っておらず、尾っぽは少し奇妙な動きになっていた。
さらにアサミをマグロへと押し込んでいく。
マグロの赤身に完全に収まってしまうと、呼吸が満足にできないので、マウスピースを咥えさせ、それにホースを繋ぐ。
本来なら内臓となる人の頭はマグロの頭に収まるのだが、小柄なアサミは頭を落とされたマグロにすっぽりと収まってしまった。
「なんか、これで動くとマグロのゾンビみたいだなぁ」と呟くアキラ。
そんなアキラの呟きを聞くこともできないアサミは、マグロから赤身から生えるように伸びたホースの先からは少し苦しそうな呼吸音を発していた。
マグロの頭をテーブルの上に置いたままにし、ウエットスーツに施した仕掛けをアキラは試すことにした。
それはウエットスーツの内腿に電気が流れるというもの。
ただその電気は、強力なものではなく、自分の意思とは関係なく勝手に動いてしまう程度のものだった。
スイッチを操作すると、マグロから伸びるホースから「あっ!」という声と共にマグロの尾っぽが床を叩く。
2回、3回と入切を繰り返した後、スイッチを入れてアキラはソファに腰をかける。
目の前では頭をもがれたマグロが胴体だけで、ピチピチと床を跳ねる。
頭がついていれば、生きのいいマグロなのだが、頭がないのでホラーにしか見えなかった。
試着で感触と修正箇所も確認できたので、一度アサミをマグロの着ぐるみから引きずり出す。
マウスピースを外し、マスクを取ってやるとアサミは涎を垂らし、ボーッとしている。
「大丈夫?」とアキラが声をかけると、頷いたが下を向いて何か呟いた。
「え?」アキラが聞き直すと、恥ずかしそうに顔を真っ赤にしながら、「気持ちよかったです。マグロの中」と何とか聞き取れるような小さな声だった。
そんなモジモジしたアサミを見て、アキラはあることを思いつき実行に移す。
「また入る?」
アキラのその問いにアサミは頷く。
そして再び、マスクを被せマウスピースを咥えさせる。
アキラにはサオリから頼まれていたことがあった。
それはマグロの着ぐるみと決まった時、内臓となる人の体にラップやテープを巻いてミイラ状態にして着ぐるみを着せることを試して欲しいということ。
「一体どんな動きをするのか愉しみ!」とその時サオリはドSが全面に出ていた。
そして、アサミで試してみても、彼女は嫌がるどころかむしろ喜ぶということも同時に聞かされていた。
それを実行へと移す。
「マグロの着ぐるみに戻す前に、少し試したいことがあるので、準備するね」とアキラはアサミに声をかけた。
マウスピースを咥えたアサミからは「あい!」とだけ返事が返ってきた。
アサミを立たせ、脚先からラップを巻いていく。
ラップをアサミの足、そして下半身に巻きつけた。
そのまま上半身にもラップを巻いていく。
正直、上半身は必要性を感じなかった。
しかし、上半身にラップを巻いていると、アサミから気持ち良さそうな吐息が漏れ始め、アキラのS心に火をつけた。
そのまま頭までマウスピースを固定するように顔をラップでぐるぐる巻きにする。
既に両手は気をつけの姿勢で全く抵抗できないアサミ。
ただ、マウスピースに繋がったホースからは、先ほどよりも興奮した吐息が聞こえてきた。
ふらふらと立っているアサミの股に電マを当て、黒いビニールテープで固定する。
試しにどんなものか電マのスイッチを入れてみた。
”弱”では殆ど感じないようであったが、”中”にすると「はぅぅ!」という声がホースの先から漏れた。
面白くなり、アキラは”強”へとスイッチを切り替える。
ラップで全身を棒状にされたアサミは「うぅぅぅぅ!」と声を挙げながら、バランスを崩しソファへと倒れた。
倒れた拍子に電マがズレた。
再び電マをアサミが感じやすいところへと当て先ほどよりもしっかりとビニールを巻いていく。
腰から太腿までビニールテープを巻いてアキラは考えた。
マグロだから腰から上は動かないので、ビニールテープを巻いて固めてもいいのではないかと。
そのまま上半身にも黒いビニールテープをキツく巻いていく。
そしてもちろん顔にも。
マスクに開いた細かい穴から得ていた視界、ラップで歪みその上から黒いビニールテープを巻かれアサミの視界は完全に閉ざされた。
アキラの目の前には人とは程遠い、ラップと黒いビニールテープを巻かれた棒状の物体となったアサミが横たわっていた。
つい1時間前まではメイクをし、小柄で可愛いアサミの姿は到底想像できなくなっていた。
僅かに動く足とホースから聞こえる呼吸だけが、アサミの証であったが、それもマグロの着ぐるみの中へと納められていく。
マグロの着ぐるみの中へ完全に収まる前に、アキラは電マのスイッチを”強”にし、押し込んでいく。
頭のないマグロの尾っぽは、ヒクヒク小刻みに動く。
そんなことには目もくれず、アキラはマグロの頭をテーブルから取り、呼吸用のホースをマグロの口に通して外へ引き出すと、マグロの頭を捻り固定した。
マグロの口から伸びた不自然なホースからは、「あっ、あぁぁぁ」と感じているアサミの声が聞こえてくる。
目の前で大きなマグロが尾をヒクヒクさせているのを見て、アキラは思い出したかのように、ウエットスーツに電気が流れる仕掛けを思い出し、仕掛けを作動させる。
その途端にマグロの尾っぽは激しく床を叩くと同時に、ホースからは悲鳴に似た声が聞こえてきた。
次第、ホースの呼吸音が荒くなっていく。
しばらくその様子をソファに座って眺めていたアキラだったが、立ち上がるとマグロから伸びたホースを手に取り、ホースの口を親指の腹で塞いだ。
アキラは親指の腹を強く吸引する感触を感じながら、ホースの口を塞いでいる手に力をこめる。
時間経過と共にマグロの動きはどんどん激しくなっていく。
頃合いをみてアキラが指を離す。
ホースからは酸素を求めて激しい呼吸音が響く。
呼吸が落ち着くに合わせて、激しく床を叩く尾っぽも落ち着いていった。
しかし、1回だけで終わる訳もなく、アキラはホースの口を塞ぐアサミへの呼吸制御を何度も繰り返した。
時にはアサミが息を吐ききったところで、ホースの口を塞ぐこともした。
この時のマグロの動きが一番激しかった。
その内にホースからは出して欲しいと懇願するアサミの声が聞こえてきたので、出してやろうかと思ったアキラの頭にあるものが浮かんできた。
それを準備する間、アサミいやマグロにはしばらくゆっくりしてもらうことにした。
アキラが戻ってくると、リビングに横たわり尾っぽは相変わらずパタパタと床を叩いていた。
ホースに耳を近づけてアサミの呼吸を確かめる。
電マの刺激を受け「ぁぁぁ、ぁぁぁ!」と逝くに逝けない、中途半端な地獄にアサミが襲われていることは想像ができた。
そんなアサミを今度は用意した布団圧縮袋へと入れる。
そしてもちろん袋へ入れるだけでなく、封をして空気を抜いていく。
そう呼吸用のホースはきっちりと外へ出してから。
掃除機のスイッチを入れると、空気はみるみる抜けていきマグロは真空パックされてしまった。
真空パックされたことで、尾っぽが床を叩くのを抑え、床を叩く音が布団圧縮袋のカサカサという音へ変わった。
真空パックしたマグロをアキラは動画撮影を始めた。
マグロは着ぐるみの時とはまた違った光沢を放っていた。
アサミはもはや身動きも全く取れず、着ぐるみの内臓というよりは、ただ拘束されて閉じ込められている状態となっていた。
真空パックが面白いとアキラは感じたが、アキラが送った動画を見たサオリからの返事は「動きがなく、面白くない」というものだった。
アキラの中で盛り上がっていたのだが、そのコメントで一気に冷めてしまい、アサミの拘束を解き、着ぐるみを脱がせることにした。
着せていく時は、楽しく興奮していて、どんどん進められたが、いざ脱がして拘束を解いていく作業は、異常に長く感じられた。
脱がせ終わり、ようやくウエットスーツだけとなったアサミ。
マスクを外してやると、酷く疲れている表情をしていた。
調子に乗ってアサミにいろいろしたことに、罪悪感を感じて謝るアキラ。
「ゴメン!調子に乗りすぎちゃって」笑って誤魔化すと言われればそうだが、アサミの表情は一向に変わらない。
”どうしよう?”
心の中で呟くアキラ。
2人っきりでいるとなんだか空気が重く感じる。
アキラは話題を変えようと「さぁ!着替えて、何か美味しいものでも食べ行こ」と話しかけてみるがアサミの反応は変わらない。
アキラが困り果てていると、アサミの顔が赤くなってきた。
心配になり「大丈夫?」と声をかけると、小さな声で「…せて…?」と。
とても聞き取れない声だった。
アサミの声が聞きとれず、アキラが近寄った時アサミが首元に抱きついた。
そして、「私を抱いて!気持ち良くさせて」と。
アサミは顔が紅潮し、熱を帯びているのをアキラは首元で感じながら、アサミを抱き上げベッドルームへと運ぶ。
ベッドの上へアサミを下ろすと、ウエットスーツを脱がしにかかる。
ウエットスーツの下は何もつけていないことは、ウエットスーツの上からでも分かるくらいくっきりと浮き出た乳首でアキラは分かっていた。
その後、2人は交わった。
アサミは着ぐるみの中で、すっきりできずかなりモヤモヤしていたのだろう。
アキラが挿入して間もなく逝ってしまった。
その時のアサミの顔は清々しく見えた。
布団の中でじゃれ合いながら、アサミが先ほどの着ぐるみの感想を伝える。
「私はギュッとされるような拘束感が好きなので、すごく気持ちよかったよ」
「マグロの着ぐるみに入っていたから、外からはどう見えているかは、全くわからなかったけど」と。
「ちょっと待ってて」そう言うとアキラはベッドからスルッと抜け出し、ベッドルームからリビングに向けて歩き出す。
リビングからすぐに戻ってきたアキラの手にはスマホ。
そして先ほどマグロに入って床を叩いていた姿を見せる。
「わぁ、すごい!これ私」
目が輝くアサミ。
「すごいねぇ、アキラさん」もうすっかりタメ口調になっていた。
「あのー、もっと変わった着ぐるみって造れませんか?」
「どんなの?」アキラの返しに少し戸惑うアサミだったが、「人が入っていると思えないような!」そう言うとシーツを体に巻き「ちょっと待って」そう言うと部屋を飛び出していってしまった。
「人が入っているとは思えないような⁉︎着ぐるみ、ねぇ」と呟き、アキラは一人ベッドの上で、想像を巡らせる。
少しして扉がゆっくりと開いた。
まだ、体にシーツを巻いているアサミの手には先ほど使用したラップ。
アサミはベッドの横までやってくると、体に巻いているシーツを取る。
その下には先日サオリと一緒に着ていた赤の水球水着に着替えていた。
一体水着に着替えて何を始めるのかとアキラが見ていると、前屈を始める。
そして反り返ると、いっても普通ではない。
異常に柔らかい。
驚き見惚れているアキラに、「どうですか?子どもの頃体操やってたので、私、体柔らかいんです」と。
いろいろ技をやって見せてくれるアサミ。
それを見ながら考えていたアキラだったが、ベッドから立ち上がると「ベッドに乗って、前屈してみて」とアサミに指示した。
アサミはベッドに乗ると、顔が足にくっつけ前屈した。
アキラは前屈したアサミの胸が膝に当たるくらいしっかりと曲げた状態でラップを巻きつけていく。
アサミが「何か試すんですか?」という問いにも返すことなく、アキラはもくもくと作業をしていく。
何かを思いついた時のアキラはいつもこうである。
一心不乱にラップを巻きつけていたアキラの手が止まった。
スマホを手に取ると何かを調べている。
そしてまた、もくもくと作業を続けるアキラ。
ようやく、手が止まった時にはアサミは手と足を残して全てラップで覆われていた。
「ゴメン、つい夢中になってしまって、大丈夫?」アキラの問いにアサミは「少し苦しいですが、逆にこれ位が気持ちいいかもです」と答えると、「もう少しいい?」に対して「ハイ!」と答えたアサミはこの後、後悔する。
ベッドの上で下を向いたまま、横を向けない。
アキラが何かしている音は聞こえてくるが、アサミに許された視界は足の間から見えるベッドだけ。
最終更新:2017年01月26日 14:27