アットウィキロゴ

男好きの美学

 


 

複数の男たちとよく遊ぶ女からよく相談が来るんだけれど、初回の方はわりと真剣に相談にのる。

 

しかし三回目にもなるとクソみたいな価値観を押しつけてくるエゴの塊だった。

 

面白いことにこういう女はエゴの押し付けという点が共通項であった。

 

それは不断ちゃんでも呆れるほどである。

 

周りにたくさん男がいて自意識過剰になるのはよろしいが、いまのところクソ女10人中全員が孤独であり皆から笑われているのは言うまでもないことである。

 

大学にもそういう女がいたため、私はそういう女を切り捨てることを覚えた。 労力のムダだからである。

 

女らはチヤホヤされるのが大変お好きなようだがこちらとしては良い迷惑である。

 

今だけ優越感に浸って挙げ句の果てにクソの相談である。 勘弁してくれと考えた。

 

よって私は答えを導き出した。

 

死ぬほど痛い目に合わせてやればこいつらは多少黙るのではないかということである。

 

然るべき対処は11月後半から3月にかけて行うつもりである。

 

まずは大学で私がコミュ障の貴様にワザと声をかけてあげたのに『ガッツかれた』と勘違いしたお前。

 

まず私はお前など眼中に無い。 貴様の数少ない女友達減らしとくから覚悟しとけ。

 

そして安産型デブ女、お前身体も大して良いと思ったことないぞ、鼻潰れてるんだからひっぱってやろうか。

 

今度お前に高校生活の半分を命と共に費やした貴様の元カレと一緒にトラウマの相手連れてきてやふから感謝しろ。

そして元カノ、お前に未来は無い。

 

 

障害者に悪口を言うお前を無理矢理理解してくれる彼氏なんて私くらいしかいないのに浮気して貴様は3年間私をネガキャンし続けたな。

 

 

お前を一生ネガキャンし続けしてやるからな。しかもカモフラージュ無しでな。

 

 

 

男好きの女、忘れるなよ、

 

 

 

偽りの無い優しさを獲得するためには自制が必要だってことをな。

 

痛い夢見ろよ。

 


本家 男好きの女       
 

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2015年10月23日 23:35