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テレビの消えた日の核心部分のネタバレ

ネタバレ

穂坂七海は、主人公の妹、芽生である。
主人公は自分の過失で事故を起こしてしまい、両親がその事故で亡くなってしまっている。
だが、そのとき主人公は幼くその罪の意識に耐え切れず、テレビが消えた日の電波障害を題材にしたドラマの記憶で塗り替えてしまう。
そのドラマの中で、両親と妹は飛行機事故で亡くなっており、その飛行機事故は穂坂健一により意図的に引き起こされたものであった。
また穂坂七海は穂坂健一の愛娘で、主人公は七海を陵辱し、復讐を図ろうとしていた。

キモウトエピソード

  • 記憶が変わってしまった主人公の気持ちを抑えるために、陵辱を受け入れる。
  • BADエンディングでトチ狂う
↓↓↓
  • 私のこと・・・好きですよね。わかってます。好きですよね。私も好きですよ、いまさらいう必要もありませんけど。
  • 七海の中で主人公と七海は付き合っていることになっている。
  • 「浮気をしたこと許してあげますから、若菜先輩を殺してください」
  • 「私と一緒に死んでくれませんか?」
  • 若菜真尋に対して「このクソ女」
  • 主人公を奪おうとした真尋の指を、ケータイの電波に見立てて「電波は3本でしょ」といい折る
  • 最終的には真尋の指を落とす。
  • 改造スタンガンで真尋を殺害する。
  • 主人公が死んだ真尋の名を呼ぶので殺害
  • 主人公の死体に弁当を食べさせて、残したことに腹を立てる。その後、「今度はから揚げ持ってきますね」
  • 「永遠に・・・・・・私だけのもの」
  • もう一人奪おうとしていると、七海が勘違いした奈穂を呼び出し殺害する。

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最終更新:2009年01月31日 23:00
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