10月某日 就職・進学で多忙な際の迷言 「あぁ~ カラダ 二つさなりてぇ」
10月某日 仕事中にプリンを飲むという迷行動
12月18日 ハードウィアの授業での名言 「Windows 3.1 はまだGUIでないので、え?でも本当にこの時、半GUIだったんだで」
Windows1.0の時点で貧弱ながらもGUIは存在した。 完全な know-it-all である。
11月某日 いつかの名言 「kitagawa休めって、おめ働き過ぎだって、他の先生から言われてるんだで? でもおめんどを合格させてやりてーし、早ぐ受かってほしいからこっちだって一生懸命やっちゅんだべやァァス それなのにおまえんどがそれだば意味ねえべや 先生もかまわねーじゃよ。それで教師失格だって、担任失格だって、言われて結構。 でもその前にや? 生徒失格だべな。」 このような話をしているときに私はどうしてもヒゲを見てにやけてしまいます。 休んでくれて結構ですよ。
12月21日 成績会議の乱
KKが部活の部員が1をもらったことに不満を持ち、Fに「それって、罰じゃないですか??」と宣戦布告したことで始まった。戦地の会議室では中立軍およそ72人が見守るなか、激しい戦いが繰り広げられた。しかし戦力差は圧倒的であり、KKはあっという間に壊滅的な状態に陥った。そして、KKの無条件降伏という形で戦いの幕が落ちた。
KKが成績会議中に宣戦布告をしたのは、表向きは部員が1をもらったという理由である。しかし裏の理由もあらわになってきた。しばしばKKは合コンに行っていた。そして、30代なかばになっても変わらぬ状況に焦りが生じてきた(顎髭のせい)。そこで、もっと出会いのチャンスを増やさなくてはならないと思い、学校の中で最も人が集まる成績会議に目をつけた。そこで、Fを利用して自分の株をあげようとしたのである。もちろん会議には意中のZ先生もいた。下心丸見えである。青ひげである。
最終更新:2012年12月27日 22:18