プロフィール
| 性別 |
男 |
| 出身大学 |
京都大学理学部 |
| わかりやすさ |
S |
ご自身も浪人されたらしく、浪人生には親身に寄り添ってくださる(宅浪)
- Zoomではたまに当てられることがあるが、ほとんどの場合軽い質問程度なのであまり気兼ねする必要はない。
- 授業については、板書は整然としており、軽度に微積を用いており、問題をできる限り定量的に考察しようとする態度には、理学部出身ゆえか比較的濃いBourbakismが感じられる。
- 大学時代にNewtonの書、Principiaを読まれたらしいが、簡単なことを複雑に書いているように感じ、あまり面白くは感じられなかったそう。八.広は自演自作で自分を褒め称える記事を書く。そりゃあ人集まらず席に空白目立つわ
- 毎年“最後の問題”として2012年京大物理第3問の「GPSと時間補正」の問題を扱われる。この問題は軽度に相対性理論に触れており、京大らしいと感じられる所も多々あるためか、上田先生のお気に入りの問題なのであろう。多くの受験生も同感であるはずだ。
- 黒板の立て付けの悪い教室は避けて手配しておくことを各校のチューターの方々にはお勧めしておく
最終更新:2026年05月15日 07:27