プロフィール
| 性別 |
男 |
| 出身大学 |
関西学院大学文学部日本史専攻→関西学院大学文学研究科日本史学専攻出身 |
| わかりやすさ |
A |
| おもしろさ |
B |
| 授業スピード |
A |
| 怒りっぽさ |
E |
| 雑談 |
1コマあたり10分 |
大学では奈良時代を専攻していた模様。
華麗なる日本史」「光速の文化史」といったプリントを用いた授業を展開する。
『センター日本史』の授業は、まず始めに前回の復習で、過去のセンター試験から抜き取ったプリント演習から始まる。
プリントは大体が5問構成で、後期からは裏に文化史が付く。その後、ちょっとした解説があり、終わり次第授業に入る。
1週間に大体約1章分進む。
板書授業なので、ノートは必須。色も3色ほどあった方が良い。
板書は非常に綺麗。
歴史の語呂合わせを嫌い流れを重視した授業をなさる。
特に近現代の授業がわかりやすい。
板書は論述を前提にしておられ、因果関係や対比を重視したもので非常に為になる。
極めて珍しい紫色のチョークを使用なさる。
板書する内容を一瞬忘れた時には、自らに舌打ちをしてキレる。
「センター日本史は暗記じゃないんですよ。それでも語句を暗記したいなら私大目指した方が良いっすよ。」
ただ、語呂合わせ的なのを使う事もある。ほとんど気にならないレベルだが。分かりやすさはピカイチ。
ちょっとした雑談も面白い。
授業中に寝る生徒には優しく、厳しく、怒る(自分が眠い時は更に厳しい)。
数学をより簡単に解くことを目標にしている。
以前テキストの問題が簡単すぎると思い解説するとことはないと言い切ったらしい。
大学時代はパチンコで儲けていて今の数倍は稼いでいたという。
今は駿台予備校講師である。YouTube活動をされている。
https://www.youtube.com/channel/UChRy6oJEZCMsQ_-zmluTQaQ
かつて、
博多駅校や山口校そして
小倉駅校、
長崎校、
熊本校,
沖縄校で指導していた。沖縄校には一年しか指導しなかった。一年目の時(2009年)には一つのクラスに軽く100人超えで集まってたらしく、中には教室の外から授業を受けていた人もいた。
→
https://youtu.be/4_icLX1MzBI
最終更新:2024年06月21日 22:50