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河野

授業評価

わかりやすさ A
おもしろさ A
授業スピード B
怒りっぽさ D
雑談 1コマ5分
機動力 S

元放送局
年中半袖で、汗をかいてる
独自の文法体系(音声原理)があるらしく、特に前置詞になると熱く語り出す。オリジナルの文法用語を使って解説するので合う合わないは人によるかもしれない。例え話が独特→ofは、矢印の向きが逆なんだよ! on→接触してるんだよ!
和訳のとき「点、然、照、黙」などの文字が出てくると、れんが(れっか)の部分を強調して20画ほど付け加える→灬灬灬灬灬灬
挨拶が独特で、初めて授業を受けるときはちょっとびっくりする。癖が強すぎて初めは呆気に取られるが、慣れてくるとなんだかだんだん笑えてくる。河野先生の独特な言葉「問いの二番にいっチャイナドレス」「レッスン5レライ」「確認、確認、…角煮定食!」(これは授業で配られるプリントにもご丁寧に表記してある。)「こつかく二等辺三角形」「チャラリ〜〜ン、鼻から牛乳〜」「それではいきま小学生!」「どんどん行きましょう〜、ロンドン行きましょう〜、パリには行きません」「英文は、こつかくが大事なんだよ。それ以外はゴミなんだよ。」「次の問題に進んでよかりけり?」「Everyoneの意味は、クラスに8000人いたとしたら8000人が一斉にトイレに突撃して掃除をすることなんだよ!英語学でいうばっちいのEvery」
東京の予備校(北予備ではない)で講師をやっていた時、生徒が構ってくれなかったという理由で壁にライダーキックをぶちかまし破壊したらしい。また、これまでに窓ガラスを5~6枚と黒板を1枚破壊したらしい。東京の電車に乗るときは、網棚が空いてるのでおすすめらしいが、ホコリだらけになるらしい。
本人は自分のことをネクラでコミュ障の陰キャだから…とおっしゃる
北予備とは別で自分の会社を持っている
教室に入ってくるとき走ってくる。割りと足が速い
東京の雪は、おいしくないので食べない方がいいらしい…

授業内で大学受験の話をされた際、2次試験の配点が 国語80点、英語120点、数学120点、理科120点とおっしゃっていたことから、東京大学の理系だと推測される。
現役の時は38℃を超える熱の中受験をした上、物理と化学の回答用紙を逆にして提出してしまったため、不合格となってしまったそうである。

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最終更新:2025年08月24日 12:51
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