プロフィール
| わかりやすさ |
S |
| おもしろさ |
SSS(評価不能) |
| 授業スピード |
D |
| 怒りっぽさ |
E |
| 雑談 |
1コマ?分 |
出講表 2024年度
| 月曜日 |
休み |
| 火曜日 |
休み |
| 水曜日 |
東京校 |
| 木曜日 |
休み |
| 金曜日 |
休み |
岡山白陵高校卒業後,現役で東京大学文科三類に合格された。
•生徒の出席率が非常によい
• 「受験現代文の神様」「受験現代文界の巨人」「受験現代文のキング・カズ」と呼んでいる子が周りにいた。
• 受験生時代から秀才でならしていたことで知られ、「僕も浪人して、予備校というものを体験してみたかった」などと発言し、生徒の反感をかったことがある。
• 字が汚いと自称されておりそのような意見も多いが、少し離れてみると達筆に見える。
• 初見では粗雑な板書に思えるが、内容自体は非常に良くまとめられている。
•2022年度東京大学対策現代文第3講にて眼鏡を新調されたことを明かした。よくお似合いである。
•「東大リベンジャーズ」という漫画のポジという登場人物と、ルックスを含めキャラクター性が非常に似ている
•ミクロをマクロに位置付け、また同時にマクロからミクロを読み取るという師の姿勢は解釈学的循環論に基づいているらしい。
•師の授業だけを受けるために北予備に入るのも妥当に思えるくらい授業が素晴らしい。
•授業では東大の過去問を主に扱うが、その文章に関連する教養を端的にまとめて教えていただける。
•授業中、机の上に乗ったり、走ったり、楽しそうだ。
•質問カードにも丁寧に面白く答えて下さる。
•2023年の春には、自身が翻訳を行ったフランス文学作品が出版されるようである。
•予備校講師のほかには演劇に注力しており、最近はスタジオ兼自宅が八王子に移転したため、出講日には日本橋の東京校まで1時間半かけて電車通勤をしている。
•正直めちゃくちゃ授業がいい。日本トップ(主観)。
•東京大学文学部を卒業しているはずだが、本人によれば確信を持って卒業した自覚があまり無いらしい
•卒業後も東大の学生証を返却せず、しばらくはのラーメン替え玉学生無料特権を享受していたらしい
•重度のヘビースモーカーである。銘柄はアメリカンスピリットターコイズに拘っているらしい
•2024年度より週休6日制を実現している
•教室という場を劇場的に支配する授業スタイルとは対照的に、質問対応時は絶望時のキルケゴールかの如くテンションが低い。しかし非常に丁寧に対応してくれる
•以上のようなキャラのため、師の伝説はネット上にも多々残されている。信じるか信じないかは読者次第である。
•父ちゃんと母ちゃんがやっちゃいがち。
最終更新:2024年05月17日 13:21