プロフィール
名前:姫柊 零(ヒメラギ レイ)
年齢:人間としては17歳。死神としては666歳。
性別:男
職業:高校2年、
生徒会死神
趣味:刃物集め、音楽
特技:ポーカーがめっちゃ強い、ちりめんヴィブラート
好きなもの:平穏、家族、愛剣達
嫌いなもの:混沌、組織、揺れるもの(酔うから)
能力:「救済(サルヴェイション)」
全てを救済する能力。とは本人談だが詳細不明。
備考:元“三代目ブレイド”。
表の世界を救う“救世主ブレイド”の肩書きは後進に受け渡し
現在は裏から世界を守る“光明を喰らいし混沌を斬り裂く死神”として暗躍中。
刺繍、鎖、仕込みナイフ等で魔改造を施した制服に加えて、
室内でも夏場でも常に漆黒のフードを被っている。
髪は右側が漆黒、左側が純白。
瞳は右が涅色、左が紅色という呪われた身体を持つ。
(ブリーチとカラコン疑惑あり)
本人曰く、異能は「可愛い可愛い四代目に譲った」ため、
戦闘時には身体中に隠し持った無数の刃物を使う。
「こうげき」と「すばやさ」が自慢だが、「ぼうぎょ」は紙キレ同然である。
口癖は「やれやれ」
ある組織と抗争中…とは本人談。
御剣セレナとは将来を誓い合った“愛棒”の間柄。
概要
大人びたクールな物言いを好むが、内面は仲間思いで義理堅く、絵に描いた様な熱血漢で人望も厚い。
中二病と揶揄されることも多いが、前述の通り、優れた肉体を持つことから腕力も強く、
その上、刃の扱いにも長けている為、物理的戦闘力は実際高い。
中二病は中二病でも憧れだけに留まらず、相応に腕を磨いている模様。
しかし同時に巨乳に弱かったり、母親や
恋人に頭が上がらなかったりと、
少年らしい弱点も持ち合わせており、良くも悪くも分かりやすい性質である。
また、疑似親子関係にある
風音 雪儚を溺愛して必要以上に甘やかしたり、
子供達に剣術の真似事を教えたりして懐かれている所から、子供好きな一面も窺える。
駄洒落を始めとした死神ジョーク(別名オヤジギャグ)を好むが、残念ながらそのセンスは絶望的。
度々場を凍り付かせるが、その際零す「…なんてな、冗談だ」のフレーズは何故か人気が高く、
個人の台詞の中では
草薙 草太の口癖「なんでやねん」と並んで物真似率が高い。
異能
俺の場合、異能とか無いしな…あ、いや、異能が多過ぎて書き斬れないのさ。
謎
最終更新:2019年01月05日 16:52