| 名前 | 三池 ミズチ(みついけ みずち) |
| 種族 | 蛟 |
| 能力 | 水の気を操る程度の能力 |
| 二つ名 | 主不在の水の主 |
| 性格・特徴 | 我慢強く、水辺の生き物たちに尊敬される気高い性格。 しつこいヤツが嫌いで、そういう相手には我慢ができない。 一度怒ると手が付けられないほどに暴れる、気が静まると反動で目一杯落ち込む。 |
| 年齢 | 六百余年 |
| 身長 | 全長155㎝(ZUN帽が縦に長いため正確な身長は不明) |
| 体重 | 池の蓮の葉に乗れるくらい |
| 外見・服装 | 赤い角っぽい帽子、白い首輪、長い三つ編みポニテが特徴の少女(自称) |
| 3サイズ | ぺったんこ・ほそい・うすい。 |
| 関係人物 | 某河童(人間の敵なので嫌われてる) 某蛙神様(勝手に蛙の池に入ったので嫌われてる) |
| 好きなもの | 水辺の生き物 |
| 嫌いなもの | しつこいヤツ |
| スペルカード | 蛇符「猛毒の独房」 蝮符「生き延びる千の日々」 蛟符「耐え忍ぶ千の年」 龍符「曝け出す千の時」 水神「主無き池の守り神」 |
| 台詞 |
| :「…この先は人立ち寄ることまかりならん、立ち去れ…」 「立ち去れと言っただろう、どうなっても知らないぞ」 「何度も何度も、しつこいな、こっから先は守り神の聖域だから帰れって」 「来るなって言ったのに、神様だって三度までだ! 手加減ナシで噛みついてやる!」 |