印旛沼 小春
| 名前 |
印旛沼 小春(いんばぬま こはる) |
| 種族 |
竜鯉 |
| 能力 |
愛を操る程度の能力 |
| 二つ名 |
溢るる鯉の愛 |
龍神の側近の妖怪で、衣玖ら竜宮の使いに龍神の言葉を伝える役目を務めている
明朗快活で心優しく、冗談や遊びにも通じていて、さらに相当の美貌を持つ一見完璧な女性だがやや軽く
よくお忍びで地上に降りては鯉の姿に化け、その辺の池から目ぼしい男を見定めるのが趣味
しかし根は一途であり、本命は遥か昔、自身が竜鯉となるきっかけとなった人間の漁夫であるらしい
仮にも竜であるため、龍神には及ばないが強大な力を持つ
スペルカード
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田沼「終わらぬ氾濫修繕」 干符「二世紀越しの花見川」 白鼈「廉の恋」 竜符「黒竜玉」 竜鯉「変わり者サイプリヌス」 愛符「緋色に燃える東洋」 天昇「握られしふたつの手」 「究極愛-未来予知絶命-」 |
元ネタ:
元ネタはそのまま竜鯉から
最終更新:2008年12月04日 19:31