| 名前 | 供華形 狐虎 |
| 危険度 | 中 |
| 人間友好度 | 高 |
| 活動場所 | 妖怪の山周辺 |
| 種族 | 妖怪(飯綱) |
| 能力 | 通力を操る程度の能力 |
| 二つ名 | 竹筒から覗く呪いの力 |
| 性格・特徴 | 気だてが良く、主人の命令には従順。人をぜんぜん疑わない |
| 所在 | 博麗神社 |
| 年齢 | 千歳は、超えている |
| 趣味 | 力試し、散歩 |
| 特技 | 人に憑依すること |
| 身長 | 低い |
| 体重 | 少ない |
| 外見・服装 | 陰陽師のような服を着ている。髪は、薄ピンク色でロングヘア。狐耳と狐の尻尾がついている。 |
| 3サイズ | 都合により削除 |
| 関係人物 | 方紅羅 雪姫(狐虎の主) |
| 好きなもの | 人のために尽くすこと、散歩 |
| 嫌いなもの | 主の敵 |
| スペルカード 通力「ドーマンセーマン」 呪術「狐狗狸さんの十円玉」 増符「増え続ける恐怖」 増殖「人を呪わば七十五の穴」 神通力「呪い呪われ幻想郷」 従者「碧血丹心」 |
| 台詞 |
| VS霊夢「早く立ち去らないと、呪ってしまうかもしれませんよ。」 VS魔理沙「試してみたいですね、魔法使いにも、通力が効くのか。」 VS咲夜「時が止まったからって、私の力は、止まりませんよ。」 VS妖夢「刃物のようなもので、通力が防げるわけ無いですよ。」 |