アットウィキロゴ

プラズマ団・団員1号 烏瓜 梓(プラズマモード)

#ref(ここに画像のURL)
名前 烏瓜 梓(からすうり あずさ, Karasuuri Azusa)
危険度 ?
人間友好度 ?
活動場所 妄想郷 妖怪の山
種族 化け狸
能力 ありとあらゆる妖術を駆使する程度の能力
二つ名 陰神刑部狸の末裔プラズマ団・団員1号
性格・特徴 気性が激しく、一度火が付くと誰にも止められない。
職業 化け狸
所在 妄想郷 妖怪の山 中腹の湖のそば
年齢 150歳
登場作品、SS 東方金水泡 Plasma Stage 中ボス
身長 かなり高い(170cm以上)
体重 確認不可
外見・服装 15~16歳程度の外見。赤みがかった茶色のカーリーな肩までのロングヘアで、モミアゲは横ロール。
頭の後ろにお札で作られた白色のリボン。お札には渦巻模様が描かれている。
服装は、フリル付きの白いシャツに、白のロングスカート(渦巻模様のシールが貼られている)。白いブーツを履いている。
黒い瞳で、気の強そうなキツイ目つきだが、何やら普段と様子が違い、何処か可笑しい。
関係人物 冠木 りん(親友)、???(スキマ妖怪)、大月 多摩(離れ離れになった旧友)
好きなもの 人間や妖怪を化かすこと、冠木りん、科学万能主義の大学教授、白いもの
嫌いなもの 親友を傷付けるもの全て、向上心を失った無気力狸、スキマ妖怪、スカラー波

四国八百八狸の一員であり、陰神刑部狸の子孫。
腑抜けた一族を見限り里を抜けた後、妄想郷に辿り着き、山の「公害異変」後に「八百八狸異変」を起こした張本人。
主人公に退治された後、お詫びの印に河童の会社の再建を手助けし、化け狸の技術提供を行った。
河童と共に未来技術の研究に没頭しており、その研究中に、河童と共に行方をくらました。
しかし、主人公の目の前に再び現れた彼女はどこか様子がおかしい。
普段から怒りっぽい性格をしており好戦的ではあるが、怒ってる風でもなく、むしろ何かに取りつかれているようだ。
曰く、神羅万象すべての物事はプラズマによって説明できるらしい。
主人公には言ってる事がさっぱりなので、とりあえず、こいつを叩きのめす事にした。


スペルカード ※Extraステージ2中ボスの上位版
1枚目 昭和「大木(おおき)のこだまとひびき」(Plasma) アンサイクロペディアで「うわん」の項を参照
2枚目 天狗「記名丸文」(Plasma) 「おお、こわいこわい」
3枚目 白化の怪「駿府城前を徘徊せし白澤図の封」(Plasma) 妖怪「封」登場
4枚目 白い正体不明「八百八人白いヒトガタ大点滅」(Plasma) 「白いヒトガタ」登場
5枚目 白溶裔「エクスパンデッド・ダストクロス」(Plasma) 妖怪「白うねり」登場
ラスト 白い聖電光「セントエルモズ・ファイア」(Plasma) 「セントエルモの火」:プラズマによる発光現象


元に戻る

最終更新:2024年08月14日 04:06