本名はタキ・カザミヤ、恭文と同年代で暗殺者いわゆるアサシンである。
身長は175センチで体は引き締まっている。
所有デバイスはインテリジェント型でネームレス。
常に冷静沈着のはずだが、それは外キャラであり恭文の所為で素の部分であるツッコミ気質が表に出てきている。
恭文とはいろいろと理解しあっていて、この前理解しすぎて友情エンド迎えてしまった。
その際の恭文とフェイトの発言にも突っ込みを入れる。
そんな彼だが、意外とぼける、ぼけるとしゃれにならないときが多いが。
例で言うと死神の鎌との戦闘後幻想郷で入院中のエルシャダイネタや、最近では悠久3クロスでのケーキやローレライでの行動。
ボケる内容があまりにもブラック過ぎるので、基本的に突っ込んでもらったほうがいいだろう。
戦闘方法はスピードタイプ、近距離では体術や小太刀二刀での戦闘、中距離では質量兵器や銃型のデバイスでの射撃。
遠距離ではスティンガーやジェノサイドモードでのビットを主に使う。
必殺技はスフィアスラストと呼ばれる風の先天資質による自己ブースト。
自己ブーストにより相手に認識すら許さない形での高速機動でリインフォース・ライナーの姿の恭文を模した欠片を倒した。
後、東方クロスで恭文と咲夜さんがいちゃついている間に、自分の着ているコートからさまざまな武装をとりだしてレミリアに突っ込まれることもあった、(ナイフや拳銃、画とリングからはたまたACまでとどこに入っているんだというくらいに武装を取り出す。)
ISクロス編では拍手世界限定だが、恭文と一緒に鳳鈴音を鍛え上げたり、ホワイト・グリ○トの武装をISサイズで恭文に送ったりといろいろとアサシンらしくない行動をとる。
悠久3クロスの拍手では恭文とシルビィにブルーフェザー相手に依頼のターゲットの戦闘能力を奪って逃走を果たしている、その後ケーキ屋ローレライでお茶をしているのだから、こいつの神経もややおかしいだろう。
戦闘コンセプト、四乃森蒼紫に縮地の坊やの瞬発力を追加させ、現代に生きるものとして銃火器を扱えるようにした。
あらゆる武器を用いて対象を殲滅するが彼のコンセプトである。
最終更新:2023年04月04日 03:00