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お勉強メモです。

論理設計
  • レジスタの記述方法
    • velirogでベタに⇔真理値表,レジスタごとに
    • 全てのレジスタを並列に⇔アドレスごとに区別
      • アドレスごとに入り組んだ処理をしないほうがデバックしやすい
      • ドキュメントと比較しやすく(信号名,アクセスアドレス等)
      • 入出力信号
      • 大雑把には,
        • address decord系
        • read系
        • write系
        • reset系
        • error系
        • か?
    • 複数の関係するFPGA(伝送系等)がある場合、レジスタのアドレスと名前を統一しておいたほうが、デバッグしやすい
      • Ver
      • カウンタ
      • エラー情報
    • 同じものと違うものをわかりやすく分ける。

  • 信号の極性,名前のつけ方
    • FPGA内では,正論理に統一
      • 負論理の外部入力信号は入力pin⇒FF⇒反転⇒内部信号
      • 負論理の外部出力信号は内部信号⇒FF⇒反転⇒出力pin

  • ???
    • いかにシンプルにつくれるかが大切?
    • 直感的にわかりやすい名前
    • 統一性
    • テキスト処理(grep等)するときに、効率のよい書き方がよいかも。
      • FPGAの論理の中でも、複数のFPGA間でも、共通部分は共通に。

タグ:

fpga
最終更新:2007年08月31日 15:06