海事科学部マリンエンジニアリング学科2回生のページです。
必修科目には(★)マーク、海技士免状(機関)取得に必要な科目には(☆)マークをつけています。

前期は必修6つと実習系必修3つでかなり忙しいです。夏休みも2週間程度しかないです。
ですが、ここでどれだけ必修を落とさないかがあとに大きく響いてきます。
後期は選択科目が多く、時間割に余裕が出てくるので全休作成も可能です。
後期の必修は出席重視のものが多いので全出席してちゃんと授業を受ければ落ちることはまずないです。



前期

海技実習(★)

段 智久(2017年度)
出席:あり
備考1:ロープワークやエンジンボート・カッターなどの体験をする講義。
備考2:休講が多く授業内容は楽ではやく終わることも多いが、出席が厳しい。
備考3:特にカッター・エンジンボート・ロープワークは遅刻するだけでアウト、単位がもらえない。
備考4:一応簡易テストもあるのでもらったレジュメはとっておこう。
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流体力学1(★)

勝井 辰博(2017年度)
出席:あり
備考1:基本的な流体力学について学ぶ授業、板書式。
備考2:1Qに3回以上欠席するとアウト、遅刻は0.5欠席としてカウントされる。
備考3:たまに簡単なレポート(教科書から出題)がある。出席点とレポート点はあわせて30点。
備考4:寝ていると板書中の内容についての質問を当てられるので注意。
備考5:テストにはレポートで出題された問題のほか、ベルヌーイの式の導出(すべて自分で書く)などが出題された。
備考6:なにげに材料力学の次に再履修者が多い授業。採点は厳しいほうだと思われる。
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材料力学1(★)

藤本 岳洋(2017年度)
出席:あり
備考1:基本的な材料力学について学ぶ講義。
備考2:内容は引張圧縮、軸のねじり、はりの曲げなど。
備考3:前期の必修を除く6科目のなかで一番再履修が多い地雷科目、毎年80%以上の履修者が不可になる。再々履修も珍しくない。
備考4:授業毎にレポートがあるのでうりぼーに目を通しておきましょう。レポートは計算途中だと点が入らないので注意。
備考5:単位を取得するには課題点で満点をとり、テストで半分以上とるしかない。この教授は部分点をあまりくれないのでそのつもりで挑もう。
備考6:テストの出題は課題や教科書の章末問題から出されることが多いです。
↓2017年度から授業のやり方が一新されたようなので書き換えました。
+2017年度
備考1:基本的な材料力学について学ぶ講義、パワーポイント式。
備考2:授業の終わりに毎回小テストがある。教科書をみながらやってもOK。
備考3:テストの問題量が多い、そのうえ基準点に満たないものは問答無用で不可にしてくる。2Qでは履修者約110人のうち90名近くが単位を落とした。
備考4:海事トップクラスの地雷講義だが、必修なので避けては通れない。2Qでは課題のウェイトが30%ほどあったので、人に教えてもらうなどして丁寧に仕上げよう。
備考5:先生がマジックギャザリングというTCGの強豪。2010年の大阪大会では4位に入賞した。
http://archive.mtg-jp.com/event/jpnats10/result/004846/#deck04 (削除されたようです)
備考6:サイレントレポートがあるので週1でうりぼーねっとに目を通しておきましょう。
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制御理論(★)

山本 茂広(2017年度)
出席:小テストあり
備考1:電子制御について学ぶ授業、スライド式。毎回小テストがある。
備考2:何をやっているかわからないと思うが、ただ例題の通りに解けばいい。
備考3:テストも同じようなものが出題されるので、教科書や小テストの問題が解ければ問題ない。
備考4:小テストや演習の回答はすべて教授のサイトにpdfでアップしてくれる。ただし、当日に消されるので注意。
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工業熱力学1(★)

劉 秋生(2017年度)
出席:なし
備考1:基本的な熱力学について学ぶ授業、板書形式。覚える公式がなかなか多い。
備考2:たまに出席がある(7回のうち3回ぐらい)、だが教授曰く点数には加算しない?らしい。 ←出席点はなしのようです。
備考3:中国出身の先生なのでたまに日本語が間違ってることもある、板書を写すときは注意しよう。
備考4:テスト前に問題演習を行うが、問題を解く時間が与えられなかった...(問題を書いてすぐに答えを書いた)
備考5:テストは簡単なほう、問題量が少ないので勉強していれば2,30分で終了する。採点は割とシビア。
備考6:点数配分は語句の説明20点、その他計算や図を使った説明問題80点。
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機構学1(★)

野村 昌孝(2018年度)
出席:なし
備考1:基本的な機械の仕組みについて授業。
備考2:出席なしでテスト100%、テストには2週間前に配布されるA4の紙1枚のみ持ち込み可。
備考3:テストはかなりの難易度。教科書に書かれている内容以外から出題されることもある。
備考4:救済レポートあり。ただし、かなり量が多い。救済なしの合格者は3人だけらしいです。
+2017年以前
福岡 俊道
出席:あり
備考1:基本的な機械の構造についての授業。コンパスと分度器が必要。
備考2:出席が手渡し式で結構厳しい、出席用紙と毎回の宿題の用紙を交換する形式。
備考3:テストは125点満点、60点以上とれば単位をもらえる。宿題を出すとテストが50点代のとき救済してくれる。
備考4:1Qでは作図の問題、2Qでは説明問題が多く出題された。
備考5:この授業の教授は今年度をもって退官されるようなので、来年度からは別の教授が担当になるだろう。
  • 野村先生に変わったようです。
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電気回路1(★)

山本 茂広2017年度)
出席:小テストあり
備考1:基本的な電気回路についての授業、スライド式。
備考2:先生の滑舌が悪く、ボルト[v]をボートといったりすることもあるが気にしてはいけない。
備考3:授業の終わりに小テストがある、例題を見れば簡単に解くことができるレベル。
備考4:小テストで扱ってないものがテストに出ることもある、秀を狙うなら教科書の問題などもといておくことをオススメする。
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学内船舶実習1(★)

伊丹 良治 機関長など(2017年度) → 今井 雅宏 機関長など(2018年度)
備考1:海事科学部の練習船、深江丸に乗って小豆島まで行く一泊二日の実習。4,5月に行われる。
備考2:春の瀬戸内海なので、激しく海が荒れることはないが悪天候時には船が揺れることもある。心配なら酔い止めを持っていこう。
備考3:授業ではデッキ・エンジン両方の当直を体験する。また、航海訓練所の体操の練習もある。
備考4:小豆島には上陸することはできない。夜はかなり暇なので暇をつぶせるものを持っていこう。一応、将棋やオセロなどはおいてある。
備考5:ちなみに教養科目に瀬戸内海学入門というイージー版が存在する。海事科学部以外で気になる人はとってみよう。
備考6:当直の合間に担任の先生との面談がある。
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船舶実習1(★)

航海訓練所
航海訓練所の練習帆船"日本丸"に1ヶ月乗船しながら、船舶職員になるための訓練を行う実習。
神戸港から出港し、1ヵ月後に東京港で下船する。ある意味、海事科学部の目玉講義。夏休みに行われる。
※定員の都合上、機関科の一部の学生は日本丸ではなく青雲丸や大成丸などの汽船に振り分けられる。
1ヶ月間まるまる船に乗っているというわけではなく、途中北海道や九州のいくつかの港に寄港する。
ちなみに2017年度は佐世保、横須賀、八丈島だった。寄港先は年度によってまったく異なる。
天候の状況(台風接近など)によっては寄港地がいきなり変更されることもある。

スケジュール(停泊中)
06:30~ 点呼・体操
06:45~ 掃除
07:15~ 朝食
08:30~ 午前課業
11:30~ 昼食
13:00~ 点呼・体操
13:15~ 午後課業
16:30~ 夕食(夕食後は巡検時以外自由)
20:00~ 巡検
22:30~ 消灯
※夕食後に夕方課業がある日もある。
講義形式の授業や船内の設備を使った実習で知識を養う、超規則正しい生活。

スケジュール(航海中)
00:00~ 04ワッチ
04:00~ 48ワッチ
08:00~ 80ワッチ
12:00~ 04ワッチ
16:00~ 48ワッチ
20:00~ 80ワッチ
※3つのグループに分かれて仕事を行う、4時間働いて8時間休むの繰り返し。
航海中の船員の仕事を実際に体験する、かなり不規則な生活。入出港時の仕事は全グループで行う。

海技教育寄港の実習なので大学の講義のようにゆるゆるではない。
(一昔前までは本物の軍隊のような厳しい訓練だったらしいが、現在はそんなに厳しくはない。)
はじめて船に乗ったときはいろいろとカルチャーショックを受けると思うが、1つめの港に着く頃には慣れてくるはず。
スケジュールをみたらわかると思うが、夜は結構暇なので嗜好品やゲーム、TOEIC・海技試験の教材などを持ち込もう。
一応、船の中に将棋・オセロ・トランプ・人生ゲーム・筋トレ器具などがあるが数に限りがある。
  • ちなみに、航海中は携帯電話がほとんど繋がらないと思っておいたほうがいい。

船が低気圧付近を航行しており、波が高いとき(3m以上が目安?)は結構揺れる。
航海訓練所は意地でも船酔い薬を渡してこないので必ず自前のものを持参しよう。

実習の終盤にテストがあるが、大学のテストのような難しいものではない。(ほぼ暗記テスト)
過去問がそのまま出るので入手さえすれば楽勝、一応試験に落ちると後日再試がある。

毎年12月に1つ上の先輩が"船舶実習感想会"なるものを開いているので気になる1回生は参加してみるといい。
備考:質問があれば↓にしていただければわかる限り答えます。
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後期

機械製図(★)

段 智久(2017年度)
出席:あり
備考1:機械製図の基礎について学ぶ講義。3Qは手書き、4QはCADで製図を行う。
備考2:パワーポイントでいろいろ説明してくれるが、最後にある小テストができればそれで問題なし。
備考3:3Qのテストには立体の三面図を描く演習(持ち込みあり)が出題された。
備考4:4QはMIPCでCADを使った製図を行う。試験はなしで2回に1回ある小テストと全3回ある製図課題で評点。
備考5:他人のCADを写すときは細かいところを変更or書き直ししておくこと。バレると単位がもらえなくなる。
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情報処理演習(★)

若林 正彦(2017年度)
出席:あり
備考1:fortranを使って簡単なプログラミングを行う授業。
備考2:出席はパソコンの画面をクリックするだけだが、授業中に何度も行われるので油断してはいけない。
備考3:クォーターの終わりには課題が出題される。これと出席点で評点される。
備考4:3Qの課題は「Σ(1/n!)とe-1を比較するプログラムを作る」だった、図書館の本にまったく同じものがあるのでそれを写すとよい。
備考5:4Qの課題は「今までの課題を自力で説明する」だった。適当なサイトから引用しよう。
備考6:出席点が足りない人向けに最終授業後に恩赦補講があった。来年度もあるかはわからない。
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海事機関英語(★)

福岡 俊道など(2017年度)
出席:あり
備考1:科学技術に関連する英語の文章を読む授業。セメスター開講。
備考2:出席は2回以上休むとアウト。テストはなし。
備考3:学籍番号で5,6人の班が作られ、2回ほど教科書訳のプレゼン発表を行うことになる。
備考4:授業の終わりに単語・構文の小テストがある。配布されたプリントの内容がそのまま出題される。
備考5:とりあえず写経だけしていれば単位はもらえる、毎回出席することがなにより重要。
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流体力学2

勝井 辰博(2017年度)
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備考1:流体力学について学ぶ講義。理想流体の流れが主な内容。
備考2:出席は前期と同じく3回以上休むとアウト。全出席&レポート提出で30点もらえる、残り70点はテスト。
備考3:寝ていると(寝てなくても)板書の内容について当てられることがある。基本列ごとにまわってくるので準備しておこう。
備考4:内容はかなり難しい。公式とその導出、章の終わりの練習問題は確実にできるようにしてテストに臨むこと。
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材料力学2

藤本 岳洋(2017年度)
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備考1:発展的な材料力学について学ぶ授業。
備考2:担当教諭は3Qが藤本教授、4Qが阿部教授。
備考3:単位クラッシャーのフジモトを恐れたのか異常に履修者が少なかった。
備考4:材料系に興味があったり、はやめに第1専門をとって3年前期の負担を減らしたいなら取る価値はある。
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工業熱力学2

福田 勝哉(2017年度)
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備考:熱力学の講義。乾き蒸気についての項目がメイン。
備考:授業の終わりに出席レポートがあるが、点数は加算しないらしい。
備考:テストはある程度勉強してればかなり簡単。「小数点第○位を四捨五入せよ。」で答えが合っているか察せる。
備考:来年度から先生が変わるかもしれません。→変わるようです。
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電気回路2

元井 直樹(2017年度)
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備考1:電気回路について学ぶ授業。多相交流など。
備考2:教授いわく、機関科の電気機器、メカトロニクスの電子回路の前座の科目とのこと。
備考3:三角関数や複素数を使いまくるので苦手な人にとっては結構キツイ。
備考4:出席は20点、テストは80点。
備考5:一見イケメン紳士に見える教授だが、計算ミスすると容赦なく落としてくるので気をつけよう。
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機関マネジメント演習1(☆)

三輪 誠(2017年度)
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備考1:船舶の機関室の管理について学ぶ講義、セメスター開講。
備考2:講義は3,4週間に1回程度。全部で4回、レポートが2回出題される。
備考3:2時間ぐらいの長い講義を受けてから、演習室で実物をみるといった形の講義。
備考4:一応、BEEF上で何回か小テストがあるので忘れずやっておこう。
備考5:小テストは期限内なら何度でも挑戦可能、前の結果を見ながら答えれば誰でも満点が取れる。
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海事法規(☆)

藤本 昌志(2017年度)
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備考1:海事社会の様々な法律について学ぶ講義。航海科と機関科の免許必修科目。
備考2:なにげに課題の量が結構多い。答えは調べればすぐ出てくるが結構めんどくさい。
備考3:テストは複数の教授が作っているらしい。海技試験の問題や授業で説明した箇所の記述問題が出題される。
備考4:海事労働法とは範囲や課題が被ることもあるので、セットで履修することをオススメする。
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材料加工学演習(★)

福岡 俊道(2017年度)
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備考1:機械や工具を使って金属を加工する演習。実習着が必要。
備考2:1回目は福岡教授が講義を行うが、実際に演習を指導するのはものづくり工房の職員の人や大学院生。
備考3:科目は機械、仕上げ、溶接、鋳造の全4回。終わる時間の目安は順に5時、4時半、5時半、6時半。
備考4:一応、各作業ごとに評価基準があるらしいが詳細は不明。各講師に聞くとよいでしょう。
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その他

コース選択(★)

※授業ではありません。
4Q時に3回生以降のコースを選択をすることになります、年末あたりに説明会があります。
コースは機関マネジメントとメカトロニクスの2つがあります。
大きな違いは免状取得ができるかできないかだけなので、迷っているなら機関にするとよいです。
その他、第2専門科目やマリンエンジニアリング実験の内容が微妙に異なります。
ちなみに機関は定員40名まで、メカトロは制限なしです。
配属はGPA順ですが、よほど低くない限り希望と逆のコースに行くことはないです。
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