地球と惑星(現:惑星学)

基礎教養科目

現在は「惑星学」として開講

複数(2011年度後期)
出席:有・無(教員による)
備考1:荒川(第1〜3講担当)
出席確認を兼ねた小テストを授業中に実施。出席点と小テストの点数で評価。
備考2:大内(第4〜7講担当)
出席なし。
最終回にレポート課題を提示、1週間後に提出。
マイクの声が聞き取りにくく、何言ってるかよくわからない。レポートの内容を注意して聞き取ることが重要。
備考3:乙藤(第8〜10講担当)
出席なし。
「古地磁気学はメセナに値するか」というレポートを担当最終日の1週間後に提出。
備考4:岩山(第11〜14講担当)
授業開始30分以内に出席あり。30分以降は学番と氏名を控えられ、出席点を加算してもらえない。
出席点と授業時の課題で評価。
+授業・テストの評価
授業の評価
選択肢 投票
★★★★★ (0)
★★★★☆ (0)
★★★☆☆ (0)
★★☆☆☆ (2)
★☆☆☆☆ (0)
テストの評価
選択肢 投票
★★★★★ (0)
★★★★☆ (0)
★★★☆☆ (0)
★★☆☆☆ (0)
★☆☆☆☆ (0)
+コメント
教員個人のページにも是非コメントをしてください。
コメント:
教員名を記入(フルネームで)(2011年度)
出席:有り・無し
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
備考:レポート・宿題・小テスト・中間テストの有無など。
+授業・テストの評価
授業の評価
選択肢 投票
★★★★★ (0)
★★★★☆ (0)
★★★☆☆ (0)
★★☆☆☆ (0)
★☆☆☆☆ (0)
テストの評価
選択肢 投票
★★★★★ (0)
★★★★☆ (0)
★★★☆☆ (0)
★★☆☆☆ (0)
★☆☆☆☆ (0)
+コメント
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コメント:
金子 克哉(1~4回)・山崎 和仁(5~8回)
(2018年度2Q/惑星学B)
出席:なし
備考1:期末試験で評価。
備考2:太陽系、地球の構造、生命の進化など、幅広い内容を扱う。
備考3:期末試験は、論述式2問。試験時間は60分間、持ち込み可。授業内容をある程度理解していれば解けるに違いない。問題はスライドに映し出したもので、解答用紙は教養科目で使われる感想用紙であった。さすが惑星学の教授、地球環境のことを考え、無駄を無くしているのではないか。
備考4:なお、7月豪雨で1回休講になったため、補講課題が出た。この課題が評価に含まれたかどうかは不明。

大槻圭史(2019年度1Q/惑星学A)
出席 : あり
備考1 : 期末テストがない代わりに毎回授業内で小テストが行われる。全てが最後に行われるわけではないので遅刻厳禁。
備考2 : 講義の前半後半で先生が変わる。前半は太陽系惑星の話、後半は隕石や惑星の構造についてなどの内容。
備考3 : 小テストに関する内容を話すときは先生がゆっくり話してくれるのでちゃんと聞いていれば毎回満点は余裕。
備考4 : 期末がないのでかなりイージーだが、内容は普通に面白いし先生が実際の隕石を持ってきてくれたりする。かなりオススメ。