※画像等は後々公開いたします。もうしばらくお待ちください。
基本的にシナリオ基準で行います。
連合国軍
有人国家
NPC国家
| 国名 |
カロライナ王国 |
カロライナ領マレーシア・シンガポール共和国 |
| 首都 |
レイバー州 |
シンガポール市 |
連合国軍部隊編成
陸上部隊
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+
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... |
エメリア合衆国
- 第1騎兵師団
- 第1機甲大隊
- 第1空挺師団
- 第3機甲大隊
- 第3歩兵師団
- 第101空挺師団
- 第1海兵遠征隊
オスパイネ帝国
シュマルシュティッヒ=ケルン王国
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海上部隊
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+
|
... |
連合国軍第1共同遠征打撃群
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+
|
... |
- エメリア合衆国
- ラーズグリーズ級ミサイル巡洋艦6隻
- ジョージ・カーク級ミサイル駆逐艦8隻
- オスパイネ国
- 海兵隊強襲偵察部隊30名ほど
- サラマット部隊16名ほど
- シュマルシュティッヒ=ケルン王国
- ミサイル艇4隻
- 駆逐艦7隻
- 強襲揚陸艦2隻
- 戦艦2隻
- 戦車120両
- 主力戦車50両
- 軽・偵察戦車30両
- 駆逐戦車20両
- 戦闘工兵車10両
- 対空戦車10両
- オスパイネ国強襲偵察部隊及びFairy特殊部隊搭乗
- 装甲車100両
- カロライナ王国
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エメリア合衆国軍第1空母打撃群
エメリア合衆国軍第2空母打撃群
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航空部隊
|
+
|
... |
シュマルシュティッヒ=ケルン王国
- 第12航空戦隊
- 第13航空戦隊
- 第26攻撃隊
- 第2爆撃隊
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枢軸国軍
枢軸国軍部隊編成
陸上部隊
海上部隊
|
+
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... |
枢軸国軍連合艦隊
|
+
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... |
- 扶桑軍
- 艦艇
- DDG4隻
- DDH2隻
- DEV2隻
- LST&LHDツーマンセル 2隊
- AOE6隻
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航空部隊
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+
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... |
扶桑海軍航空隊
E1Y1二式水上偵察機
扶桑陸軍航空隊
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敵対勢力(ウラジオストック条約機構軍)
部隊編成
陸上部隊:二世代ほど前の戦車が主力
海上部隊:数量不明、500隻以上はいるとみられる。
航空部隊:第二世代ジェット機が主力 一部第三~四世代ジェット機あり
戦況
2月17日午後6時30分
エメリア合衆国軍及びシュマルシュティッヒ=ケルン王国軍、オスパイネ国軍の共同遠征打撃群が台湾に向け出発
また、エメリア合衆国軍は第1空母打撃群を編成を開始。
2月17日~2月19日
特に大規模な交戦なし
2月20日未明
エメリア合衆国軍第1騎兵師団が出発した。
2月27日午後10時
共同遠征打撃群がエメリア軍高雄泊地並びに扶桑海軍高雄警備府に到着、枢軸連合軍との最終調整を開始した。
3月1日午前8時
国際連合軍と枢軸連合軍そして関係国軍の連合艦隊が出港した。
3月2日午後1時
連合艦隊黄海にて漂泊戦闘態勢についた。
同日午後3時
扶桑陸軍高雄飛行場群に各方面からの輸送機が随時着陸し扶桑 菊軍≪特命軍≫の空中給油機も支援に回っている模様
3月4日午前6時
全部隊が甲作戦を開始
空挺と上陸用艇で進出それに伴い高速爆撃隊にて敵航空基地を破壊を行う模様です。
3月19日
ようやく橋頭堡を設営が始まったが、未だに敵軍残存兵と交戦中である。
3月21日未明
ラーズグリーズ級ミサイル駆逐艦が4隻就役、現在第1空母打撃群に合流中
3月26日
第2ミサイル駆逐隊 第3ミサイル駆逐隊が就役
第2ミサイル駆逐隊は連合国軍共同遠征打撃群に 第3ミサイル駆逐隊はハワイ沖に
共同遠征打撃群の第1駆逐隊はハワイ沖防衛につく模様
3月28日
ゲリラ戦により作戦が泥沼化
ついに押し返され、橋頭堡まで撤退した。
3月31日
連合軍司令部が橋頭堡から全部隊が撤退したと発表
4月1日
絨毯爆撃による焦土作戦を実施すると発表
4月2日
急遽旧式のエンジンや翼を改修したB-62B戦略爆撃機による絨毯爆撃が開始
4月19日
エメリア合衆国軍部隊が上陸を開始
それに続きシュマルシュティッヒ=ケルン王国軍も上陸
4月20日~7月5日
戦線が膠着状態に陥る
8月16日
中国軍が東南アジア周辺の資源を目的に南下を開始した。
東南アジアの扶桑委託統治領には民兵しかおらず、民間人はシンガポールに避難を開始した。
欧州戦線
4月3日
オスパイネ帝国内でマランダ帝国と名乗るテロリスト国家がオスパイネ帝都にて武装蜂起
4月8日
マランダ帝国がオスパイネ唯一の軍港を占領
奇跡的に機密情報はすべて焼却もしくは消去されており、エメリア合衆国軍第2駆逐隊が急行し
造船所は占領を免れた。
4月9日~6月26日
小規模な戦闘が続く
6月27日
マ・ソ連の戦車によく似た形状をした戦車がマ・ソ連とオスパイネ帝国の間の緩衝地帯で目撃情報が出る
7月4日
エメリア合衆国の旧建国記念日でマ・ソ連軍が緩衝地帯を移動していることがエメリア合衆国の偵察衛星により判明した。
7月10日
エメリア合衆国の建国記念日、マ・ソ連軍が本格的にオスパイネ帝国に進撃を開始した。
オスパイネ帝国は旧式の戦車しか保有しておらず、エメリア欧州軍第4機甲連隊が出撃することになった。
7月11日~7月19日
小規模な戦闘から大規模な戦闘が続く
7月20日
オスパイネ帝国南部が占領される
7月21日
オスパイネ帝国南部の政府関係者が公開処刑された。
7月22日
国際連合安保理事会によって国際連合軍の派遣が認められた。
国連軍第1機甲大隊(M10A1戦車)が派遣された。
7月23日
午前に国連軍第1機甲大隊が到着、午後には第4機甲連隊第1機甲大隊が到着した。
7月24日~12月8日
小規模な戦闘が継続して行われ、その他情報は公開されていない。
12月9日
突如、海の民連邦海軍の主力艦艇を見失う、捜索を開始
12月11日
海の民連邦海軍が集結し、地中海を封鎖された。
また、地中海に偵察機を出したところ、軍港が拡張されていたり、本拠地らしき地域を発見、これにより強襲作戦が考案される。
12月12日
敵艦隊配置の偵察及び揚陸地点への航路の安全確保の為、エメリア、シュマルシュティッヒから先遣艦隊が出航した。
編成は以下の通り
シュマルシュティッヒ海軍から
第1臨時哨戒艦隊
- ハンブルク級駆逐艦1隻
- ハイデルブルク級ミサイル艇2隻
- シュトゥットガルト級コルベット3隻
- ブレーメン級フリゲート1隻
第2臨時哨戒艦隊
エメリア海軍から
- ラーズグリーズ級ミサイル巡洋艦 1隻
- ジョージ・カーク級ミサイル駆逐艦 4隻
- サプライ級高速補給艦 1隻
- 汎用型駆逐艦 2隻
12月15日
午前9時前後
第1臨時哨戒艦隊のブレーメン級がカターニア沖で敵紹介艦隊を発見、攻撃を開始、シュトゥットガルト級も同敵艦隊を発見、攻撃を開始。
第2臨時哨戒艦隊はマルタ島の残存部隊を収容、無人観測施設を設営、カターニア沖に向かい。支援をする。
午前11時前後
敵駆逐艦3隻撃沈、敵フリゲート2隻大破、他小破、中破艦2隻は撤退
味方艦隊はブレーメン級が小破、ジョージ・カーク級が1隻中破、他は軽微な破損、また、サプライ級高速補給艦が洋上修理のため、ブレーメン級と合流。
最終更新:2018年12月16日 11:20