基本的にシナリオ基準で行います。
宣戦布告までの経緯
大日本国が宣戦布告
大日本国が2016年11月26日午後3時54分にエメリア合衆国に宣戦布告
急な宣戦布告で当初エメリア合衆国国務省及び国防総省は誤報か何かの間違いと慌てたものの、国防総省や国土安全保障省は厳戒令をしいた。後々誤報ではないことが判明し、国防総省は在日亜軍に戦闘許可の命令を送った。
戦況 エメリア合衆国国防総省発表
2016年11月25日午後4時ごろ
横田基地は陸上戦力をほぼ保有していないため、基地を放棄、MITOによる離陸を行ったものの、大半は地上で撃破、離陸出来たものも撃墜をされるなど初っ端から、首都付近では劣勢となっている。
佐世保海軍基地及び呉海軍基地においては、艦は寄港しておらず、戦闘は小規模にとどまっている。横須賀海軍基地は第2艦隊の駆逐艦2隻が寄港していたが、その日たまたま訓練で沖に出ていたため、1隻が中破するだけにとどまり、現在沖縄に急行
また、沖縄戦は優勢であり、第1海兵師団が徐々に沖縄を占領しつつある。
本国においては第3艦隊がハワイ沖に出港した。また、第1艦隊は、第1海兵遠征団を乗せ沖縄沖に出港するものと、日本に一番近かった2隻が中破した艦と合流後沖縄に向けて出発するとのこと。
2016年11月25日午後9時ごろ
横田基地司令の命令により降参、また、沖縄戦は第1歩兵師団と第1海兵師団が大日本国陸軍を島の北部に追い込んだとのこと
2016年11月26日午前4時ごろ
沖縄戦は、泥沼化している。また、大日本国陸軍の空挺部隊が出撃するのを衛星により確認した。
2016年11月26日午前8時ごろ
大日本国海軍空挺部隊が空挺を開始した。大日本国陸軍は攻勢転換を行い。強襲を仕掛けてきたものの、第1海兵師団が海から側面強襲を仕掛けたため、両軍とも先陣を切ることができなかった。
また、国内にスパイがいる可能性があるとCIAが言及、国内で厳戒令が敷かれ、夜間外出禁止令も発表された。
2016年11月26日午前12時ごろ
戦況 大日本国大本営発表
大本営陸軍部発表
2016年11月27日午前3時頃米本土を爆撃した部隊が帰島しハワイを目標とした部隊が未帰還となったが、ワシントンDCを含む大都市に我が爆撃隊は被害を多重に与えたのである!
大本営海軍部発表
2016年11月27日午後3時頃陸軍の腰抜けどもが追いやられたことに対する名誉挽回とし、海軍陸戦隊第一空挺団を派遣爆撃後の混乱に合わせて突入奪取を目指すため千歳基地より爆撃輸送機隊が離陸した!
大本営陸海軍部発表
2016年11月27日午後6時亜国が海軍空挺隊と陸軍空挺隊を誤認したため攻撃が甘くこちらが反転攻勢に出ることが可能となった。
戦況
2017初頭年海民の過激化及び大日本国の崩壊により、実質的な戦闘は行われず。継承国である扶桑皇國とエメリア合衆国の間に同盟締結。戦時中に停戦協定も結ばずに同盟を組むのは極めて異例な事態だ。
エメリア合衆国政府、扶桑皇國政府発表
2019年06月30日大日本国の継承国家である扶桑皇國政府とエメリア合衆国政府の間に停戦協定及び和平協定が結ばれた。
最終更新:2019年06月30日 10:56