紅村の世界を示す地名をまとめる場所です。
遠くに見える森のさらに向こうには湖があり。
湖の真ん中には小島があり。
小島の真ん中には紅い鳥居がぽつん、と建っている
湖の向こうには山があって、
山の向こうには森があって、
森の向こうには賢人都市《サビオシティ》と呼ばれる都市がある(
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中央スタジアムやビルがあり、空中鉄道≪チューブ・トラム≫が走る
古き智の集まる都市。
所々に煉瓦造りの古めかしい建物が残るこの街は、電脳都市《エレクトロシティ》とは大きく異なる雰囲気を持っている。
- 国立大図書館 地下迷宮図書館《アカシック・ライブラリー》がある(0:114)
- 大聖堂 鐘楼はこの街で一番高い(0:89)
賢人都市とは森を挟んで反対にある山の蔑称。
貴重な鉱産資源の採れる場所で主に鉱夫が住んでいる。
たたら場、温泉、コンクリン工房、祠が存在する。
賢人都市から遠く離れた辺境の地。闇と星とが棲む街。
水曜日の災厄で消えた街。
イワノフの楽園《アルカディア》号が製造された場所でもある。
混沌の手の爪の先の一つであり、現在は荒地が広がるのみ。
ネイサンにより活性化させられた瘴気が噴出している。
こんな感じで。
最終更新:2011年10月18日 11:22