■名前(年齢/性別)
聖羅(セイラ)/21歳・女性
■別名・肩書き
鳥の民
翼の聖女《Saint of the wing》
■外見
(基本キャラチップ準拠。蒼い瞳。
外見年齢は十代半ば。白いワンピースとケープを着用。
閉じれば背に収まる程度の白い翼がある。通常はベルトで固定し服の下に隠す。)
↓覚醒後↓
- 外見年齢は年相応。白いワンピース。白く大きい翼。腰まである金髪。
■設定
- 鳥の民《クルィーロ》という《異種族》の生き残り。翼を持つ。年齢21歳。
- 無自覚の内に他人の夢に干渉していることがある。(>>0:1>>0:2)
- 普段は、白いワンピースとケープを着用して翼は服の下に隠していた
- 《檻の番人》である聖羅が死ぬと《Letitia》の封印が解ける。>>0:109>>0:110
- 《Letitia》は聖羅の祖先が封じ、代々一族に封印が受け継がれてきた (>>0:177)
- 番人の後継《片翼》になれる人物や、別の封印方法を探している
- 上記の手がかりを求め、昔共に戦った鬼神《ユッグ》の子孫を探している。(>>1:261)
- 故郷の里は滅ぼされた(>>0:226)
- 《魔》は体内で浄化します。(>>1:174)
→《Letitia》消滅させ覚醒
■技
守りと癒やしの力。災厄を封じて世を守る性質。
基本的に翼から抜いた羽根を変化させる。
- 光の檻《リュミエル・キャージュ》:《魔》を閉じ込める聖属性の檻。
- 光の盾《リュミエル・アスピス》:聖属性の盾
- 光の鳥《リュミエル・フォーゲル》:《魔》の気配などを追跡する鳥
- 光の聖域《リュミエル・サントゥアリオ》:傷を癒す聖域。傷を癒される対象は静止している必要があり、それなりに時間もかかる。
- 光 焔 白 羽《カノン・アクティノヴォーリア》:紅涙の弩《ウィ・ルーク》で放つ光の砲弾
- 幾千万の狙撃手《ツァルロス・スナイパー》:紅涙の弩《ウィ・ルーク》で放つ無数の光の矢
■所持品
- 紅涙《Crimson Tear》→フランシスカの鍛冶によって変化
- 義翼《クリムゾン イカロス》:飛ぶことができる。小さく畳むことも可能。(>>1:@39)→覚醒時に鎧に変化
- 紅涙の弩《ウィ・ルーク》:フランシスカの鍛冶によって生まれた武器。左腕に装着する。地に触れると痛みが走る呪い《カース》付き。>>4:131>>4:136
→力を譲渡するため破壊
最終更新:2011年10月26日 18:36