蒼村の地名をまとめる頁です。
以下、紅村を参考に編集して行ってください。
()内は初出のアンカーです。
庭師の館、宝玉の樹《アルボル・ペルフェクトゥス》がある。
黒金大樹は生きたヒトを喰らう(0:120)
その由縁は幾重にも存在する世界を束ねているから。
一度踏み入れると戻る事が困難である。(0:251)
その場所に広がるのは、鈍い光沢を抱く金属の大地。
一切の土が存在しないこの島は、しかし、なぜか多くの木々に覆われていた。
緑の合間には静かに流れる川もあり、鳥類を中心として種々の生命が息づいてさえいる。
静かで歪な、一つの楽園。
夕飯の買い物もできない島(0:38)
現在は大洋の真ん中にある(0:41)
森と並んでいる(0:45)
機械歌の織り手《ギア・カンツォーネ・フィブラ》がかつて数体いた(1:5)
森と並んでいる(1:4)
王《レクス》の力によって封じられていたがその死により開かれた。災厄を逃れることができるが(0:223)一度出て行った織り手が戻ることはできない。(1:298)
おとぎ話《パラミシア》に語られる楽園(0:73)
空高くにあり、浮いてる。
色彩管理機関《アルカンシエル》中枢部の七層は、虹の七色がそれぞれの層を彩る。
その頂上は水晶でできた三稜鏡の間。ここにイリスがいた。(1:120)
超科学者エスペラントが作った店。
ロケットエンジンによって空を飛び(>>0:213)、港町ラーシュカに移動した。
かつての店舗と変形合体し、いつの間にやら新装開店巨大ロボ。
ギミックはきっとまだ無数に出てくるよ。
《影》が人のフリをして生活している場。
闇と星が住む、常夜の街。
鎖で雁字搦めの堅牢な扉が浮いており、天壌の組鐘《カリヨン・オブ・シエラ》がおいてある。
色彩管理機関《アルカンシエル》が管理している。
- 宝玉の樹《アルボル・ペルフェクトゥス》の間と対なす場所(1:43)
正式な名前はついていない。オスカーが眠っていた場所。永きに渡り封印されていたが、紅玉林檎《カルブンクルス・メーラ》と蒼玉《サピュルス》の異変を感じ取り、封印が解かれた。黒金人樹の森に入口があるが、他にもあるかもしれない。
最終更新:2011年11月22日 17:27