■名前(年齢/性別)
イリス(??/男)
■別名・肩書きがあれば
光の法王《プリズム・ハイエロファント》
光の法を司る者。色の管理者。
Αλταιρ《???》:ボク。身体の奥底に眠る人格。法王たるもの。虹。黒金。
運命の輪《テュケー》:オレ。プロローグから表に出てた人。
■外見
がいけんおんなのこ。でもおとこ。
ひらひらした法衣を身にまとっている。細身。
赤茶の眼を覗きこむと様々な色が見える。ただし、そこに蒼はない。(>>1:47)
大体、齢14ぐらいに見えるはず。
■設定
色彩調律のための心臓部《プリズム》、故に光の法王《プリズム・ハイエロファント》と呼ばれる。色彩管理機関《アルカンシエル》のトップ。虹の名を持つ。
突然、左胸に強い痛みを感じ、その際に色彩管理機関《アルカンシエル》から落ちてしまった。(この痛みは法王が目覚めようとする前触れ)
その際に白《ビアンカ》に助けられて出会う。
山羊である鉄子との邂逅で、運命の輪《テュケー》は記憶を徐々に取り戻していくことになる。(>>2:265)
中の人(ボク)は悪だくみしてたんだけど、運命の輪に踊らされていることに気がつかなくって、法王の力を奪われて、今はどうしようもない。
5《法王》+10《運命の輪》=15《悪魔》(数字はタロット的な)
■縁故
ビアンカ:鉄子さん、恩人。
[白《ビアンカ》と虹《イリス》が蒼の狭間で出会う。
この時はまだ誰も知らなかった、この邂逅の意味を。](>>0:273)
↑
実はこの邂逅がきっかけでうんたらかんたら
■技
(後からまとめるとわりとつらい+面倒になりがちなので、書いていくといいかも。)
■所持品
最終更新:2011年11月24日 23:43