
| ・名前 | 御厨 洵 | |
| ・かな | みくりや じゅん | |
| ・性別 | 女性 | |
| ・年齢 | 21歳 | |
| ・職業 | 巫女 | |
| ・身長 | 167cm | |
| ・体重 | お札で封印されて読めない | |
| ・出身世界 | "戦国世界" | |
| ・概要 | 海を迎える形で建立され、戦国世界における海神"ワダツミ"を祀る『桜花神社』 そこを管理する神主の一人娘であり、跡取り ある日跡取りの儀式の一つとして海の岩壁に存在する洞穴 その内部に潜むという『妖』を討ち果たすという使命を課され 無事達成するも、見えた出口から出た先─そこは、見知らぬ異世界だった 紺青の長髪に黒く細い瞳を持ち、巫女服を纏った女性 性格は良くも悪くも生真面目(多分) |
| 打刀『童切水蛇』ドウキリミズチ |
| 刃長2尺3寸5分(71cm)の日本刀 鞘には青を基調とした蛇が掘り込まれており、刀身からは常に水が滴っている 海水を噴射する力を持つ妖刀で、勢いはインパルス※程度 彼女の居る世界、その東側に居る最上の刀工による最高傑作 ≪与生添化≫の力により、実質その水を操作することが可能 |
| 脇差『包平雷鳥』カネヒラライテイ |
| 刃長1尺8寸(55cm)の日本刀 鞘には黄を基調とした、稲妻のような鳥が掘り込まれており 刀身は常に仄かな光を帯びている こちらは電撃を帯びる力を持つ妖刀、威力は強めのスタンガン程度である 彼女の居る世界、その西側に居る最上の刀工による最高傑作 ≪与生添化≫の力により、実質その雷を操作することが可能 |
| 巫女装束『水無之衣』ミナノコロモ |
| 所謂巫女服だが普通のものとは違い、袴が藍色である 非常に高い、それこそゴム並みの防水性を誇る |
| 札 |
| 『御厨流式神術法』に用いるお札、詳細は下記 現在10枚所持 |
| 刀手入れセット |
| 砥石や油、布等々……刀を手入れするためのアイテム一纏め |
| 丸薬 |
| 巾着袋に入った大量の保存食糧、不味い 知り合いの忍者に貰ったものらしい |
| どうぶつずかん |
| 子供向けの動物図鑑 この世界に来て最初に購入したものである ロールの流れによってはまだ入手してない事になっているかもしれない |
| 『巫術』 |
| ふじゅつ あらゆる生物の傷・病を回復させる治癒の術、戦闘中は使用不可 ただし既に失った部位を再生させる事は出来ない あくまで、処置を施せば自然に治る程度の傷が限界 これを行使した時、治癒した部位一つにつき『札』が一枚生み出される |
| 陰陽術『御厨流式神術法』 |
| 生み出された『札』を消費し、行使する我流の陰陽術 式神の中でも特に生物に関する術に特化されており、他を扱う事は出来ない 架空の生物を扱う事も出来るがその場合使役する人間の了承を得る必要がある ちなみに"じゅつほう"ではなく"じっぽう" |
| 大別して、以下の二つの術に分けられる |
| ≪妖生換化≫ |
| 己の身体に札を貼り付ける事で、その部位を違う生物のモノへと変化させる 例外として、脚のみ一枚で両足を変化可能 持続は一枚で3レス 蛇のピット器官等の内面的特徴を身体を変化させずに得ることも出来る 札は貼り付けた瞬間に消滅する |
| ≪与生添化≫ |
| 貼り付けた物体で生物を象り、使役する それは基本的に変化した生物の特性を持ち 元になった物体によって俊敏さや強度が上下するが 牙や爪は水等を媒介にしても、オリジナルと同じ水準へ硬化する 最大で2体まで、『札』はキョンシーのように象られた生物に付着し続ける 物体が壊れるか札を剥がされない限り、効果は永続し 『水蛇』『雷鳥』に使用した場合のみ『発生する海水・電撃が生物に変化、使役する』術へと変化 |
| 水蛇一刀流 | 属性 | |
| 秋水 | 鞘に納まった状態で刀身から水を噴射 それの勢いで水流と共に相手を高速で切りつける ほぼ全ての技に適用される、彼女の抜刀術の基本をなす技 |
水 |
| 飛燕 | 跳躍、更に後方へ水流を噴射し上方より一気に接近しての兜割り | 無 |
| 鍾馗 | 抜刀後も水を噴射し続け勢いで前進 そのまま一歩踏み込んで繰り出す柄での打突 読みは"ショウキ" |
無 |
| 疾風 | ≪与生添化≫の力により先端から獣の爪を伸ばし 刀の射程を延長する |
水 |
| 隼 | 足払い・左肩へ切り上げ・右肩へ袈裟切りの三角形の軌跡を描く3連撃 | 無 |
| 水蛇一刀流:構え技 | 属性 | |
| 一式・陸構 | 地面に対し鞘ごと刀を垂直に突き立てる構え ここから以下の三つの技へ派生する |
無 |
| 二式・屠竜 | 刀を前へ傾けて逆手で切り上げ 後に手首を回して刀を相手に向け、突きを繰り出す 読みは"トリュウ" |
無 |
| 三式・呑竜 | 鞘の先端を蹴り、相手に向けて水を噴射しながら刀を突き出す 更に飛んだ鞘及び水流で相手の動きを阻害後に回転、相手の腹部を薙ぎ斬る ≪与生添化≫によって最初の水噴射を蛇の顎へ変える場合もある |
水 |
| 四式・飛竜 | 刀身から水を噴射させ、鞘を地面に残して抜刀と同時に飛び上がり 同時に繰り出す頭部目掛けての斬り上げ |
水 |
| 桜花神宮流 | 属性 | |
| 紫電 | ≪与生添化≫を用いて"鳥"を付与した『包平雷鳥』 を振り 直線状の軌道に鳥形の電撃を飛ばす |
雷 |
| 晴嵐 | ≪与生添化≫を用いて"蛇"を付与した『童切水蛇』 を抜き それを操作、先端に顎の付いた鞭のように運用する |
水 |
| 彩雲 | 二本の刀を突き出し、触れ合わせる その状態でそれぞれの力を利用し、前方広範囲に低電力を帯びた水を放射する |
水雷 |
| 彗星 | まだ | |
| 月光 | 未定 | |
| 震電 | だよん! | |