【名称】プラティクス・パワードスーツ。PPSとも。区別するためとはいえダサい。
【由来】ある組織が開発したもの。もしくはそれが流出し発展したもの。
【外見】
ほぼ装甲。その為、かかとを尻につけられないなど、関節の稼働範囲が狭められている。胸と言うべき部分は突き出ており
腰には左右につけられた縦に360度回転するブースター。どちらか一つだけを起動することで擬似的なクイックターンが可能。
足部分は主に引き撃ち、撤退戦等に使う後方に下がるためのブースターを取り付けるため膝から下は太くなっている。
そして背中部分には翼をかたどったような一対のブースター、それ回転させるためのギアの下に、またブースター。
あえて言おう、ノズルではないと。これが基本型である。ブースターばっかじゃねぇかよお前ん家ィ!
なお、重量は250~300kg程度。高さは2m程度となっている。これって軽すぎ?
【パワーソース】
無論プラティクス粒子の噴射。中身(中の人)が致命的に頭が悪いので例えるがGN粒子みたいな感じで...お願いします
内部にはプラティクス結晶が内蔵されており、それをジェネレーターの一部としている。
またプラティクス粒子を使用した兵器はこれが史上初である。おそらく楽屋世界でもそうなるんじゃないかな。
【武装】
主にプラティクス粒子を高熱にしたライフルやビームサーベルなど。プラティクス粒子を展開するシールドもよく使われていた。
また、肩部には高熱にしたプラティクス粒子を散布することで、ミサイル等の爆発物を自動で迎撃する装置。
それがPPSとセットと言うくらい頻繁に使われていた。これも後述する現代兵器の衰退を後押しすることになる。
また、展開式の実態剣をプラティクス粒子で熱する等して切れ味を上げたものも存在していた。
余談だが、PPSを扱うにはプラティクス粒子を扱える人間であることが前提条件。でないとプラティクス粒子を熱せない。
厳密には熱することも出来なくはない。が、粒子を扱える人間の干渉力により妨害され棺桶と化す。
高熱にするための感情の優先順位は、プラティクス粒子をコントロール下に置いた人間>>>>>>>>>>>>>>通常の人間、である。
その為、プラティクス粒子を大量に浴び、扱える者となる必要がある。
【現代技術への転用】
ある組織からPPSの技術、設計図等が流出した際、PPSの技術を戦闘機や戦車などの現代兵器の転用の計画が推し進められた。
これは当然の考えであり、そしてプラティクス粒子をパワーソースとした兵器の開発を各国は急いだ。
しかし、開発途中で示される兵器の満足な馬力を維持するためには、それ相応のプラティクス結晶、もしくは複数使う等々...
運用できなくはない。が、元々石油的な位置付けのプラティクス結晶、各国のプラティクス関係の技術の未熟さ、それも後押しし
それ作るんなら流出した設計図とか使ってPPS作った方がコスパ良くね?
と言うことで計画は頓挫。PPSの発展、開発にシフトすることになった。なお、当時はプラティクス粒子が広く認知されたばかり。
なおPPS系列のシリーズは時が過ぎ、プラティクス粒子関連の技術が発達しても、現代兵器がほぼ衰退していってしまっているため
PPSしか選択肢がない状況になっていたので、PPSが使われている。正直これを読み、意味不明と答える人が100%であると思う。
後で補完するかもしれないので勘弁しちくり(補完するとは言ってない)
【あんなもの、へんなのへの耐性】
「あんなものまで...!」「一つ質問なんだけど、その見たことのないヘンなの...貴方、異世界の人間なの?」
な兵器をPPSにぶつけてひたすら耐久テストして行くぞオオオオオオオオオオオオオオオオオ(ビービービーボボボボボ
浄化:ガンダム世界に存在しない物を問答無用で排除排除排除...排除くんが仕事取られたって怒ってましたよ
装甲はプラティクス由来の物なので大体の部品は消えるがパイロットは残る。多分。
ガチで個人的な見解。こんな見方をすると場合によってはパイロットまで消えてしまう。
例:ガンダム世界のすべてが載った情報体と楽屋世界のすべてが載った情報体にアクセスし
照らし合わせることでガンダム世界に文字通り存在しない物を排除排除排除...
これじゃあ考察じゃなくてただの妄想だよ...
魔法:魔力でいろんな物を発生させるヘンなの。考えては行けない。アイムシンカートゥートゥートゥ-トゥトゥー
多分PPSはへなちょこな魔法なら耐えてくれる。ハルマゲドンクラスは完全無抵抗だとダメみたいですね
...何か書かないと行けないのは分かっている。だがもうネタがない。許せサスケ。これで最後じゃねぇけど。
【正直】
現代兵器への転用の項目は読まなくていいと思った。正直PPSを使うための理由付けであって、どうでもいい。
最後はむしゃくしゃしてふざけた。公海などとっくにしている。