【名称】プラティクス粒子
【名前の由来】よくある発見者の名前から。
【概要】
理論上どんな物質、炎や雷などのエネルギーにも変換させることが出来るという夢の微粒子。
また、人の感情に反応し高温になる。例外として人の感情そのものを伝える機能も存在する。
そして何よりの特徴は人間に大量に粒子を浴びせることによりプラティクス粒子に適応し
素養の存在する者はプラティクス粒子を操ることと、その変換能力に目覚める。それらを適応者と呼ぶ。
変換能力はそのトラウマ、コンプレックス等に依存する。基本的には変換できる種類は1種類、あっても2、3種類。
''今度''こそ、これは光
人の心を写し出す、理解の光
''今度''こそ、これは光
人類を''導く''、破滅の光
【干渉力】
プラティクス粒子が充満していた世界では、プラティクス粒子を自分のコントロール下に置くことが重要だった。
そこで、この干渉力と呼ばれる能力により、プラティクス粒子の取り合いをするのである。干渉力は心の強さ依存。
【派生物】プラティクス結晶/プラティクス鉱石(表記ゆれがあるがどちらも同一のもの。)
いつしかそこにあったは一定のプラティクス粒子を半永久的に生成し続ける謎の結晶体。
正体は種類を問わず、多くの人間から強い感情を向けられた物が長い年月をかけて結晶化したもの。
その対象は生物も例外ではなく、強い感情を向けられれば結晶化することもある。
こいつも楽屋世界には(ry...今更楽屋にありますよーって言って楽屋世界に多大な影響を及ぼしたくないのが本音である。
(異世界から持ち込んだりしているものはいないとは言ってない)
プラティクス・パワードスーツ P.P.S.
長い。別ページ作った。
プラティクス粒子(スキル)
プラティクス粒子を操れる事の証明。
ランクはその者がどれだけプラティクス粒子に対する適正があるかどうかの証明。
【色々】
正直使わない設定になるのかもしれない。そんなことよりさっさとシナリオ終わらせなきゃ...
P.C.Pという略称を思いついたのだ。