【名前】偽偽ヶ偽 偽(ぎぎがぎ にせ)
【コードネーム】Aふぃす
【性別】 男
【年齢】 18
【職業】 傭兵育成組織所属 階級は10
【性格】 たまに混乱する
【口調】 少しばかり荒れている
【体格】 普通
【好き】 マーマレード、ジャム、チョコレート、ピーナッツ
【嫌い】 バター
【信念】 食パンは炭火で焼くだけだ
【服装】 至って軽装
【備考】
めふぃすに雇われた普通だった兵士。
いつの間にか体に銃や自己治癒装置を仕込まれ、軽
改造人間となってしまった。
食パンは6枚切り派である。
初登場は寒村。バイオハザードどころか、アンブレラの存在も知らぬまま
めふぃすの命を受け現地に派遣された。
さすがに何も知らないまま放っておくのはマズイということで、到着して数分のみ
めふぃすがオペレートを行った。
その甲斐あってか、今までゾンビなど見たことが無い彼は
混乱しつつも任務を達成し、無事に生還する。
しかし、次に派遣された洞窟では
侵入が遅れ、崩落に巻き込まれて死亡した。
ちなみに、Aふぃすは孤児だったため
孤児院の人物が一晩考えて名前を付けた。が、かなり痛いネーミングである。
Aふぃすが所属する傭兵育成組織には階級があり
1++~10階級まである。(1++が最高)
今のところ1++階級は二名しか確認されていない。
仮にハンターをこの階級に当てはめるとするならば
1++が妥当との結果が出ている。
ハンターとも互角に渡り合える者、それが1++階級になれる者の条件である。
最終更新:2012年04月29日 00:31