【名前】 古城 凛華(ふるき りんか)
【性別】 少女
【年齢】 ひとケタ後半
【職業】 ???
【性格】 自由
【口調】 古めかしい
【体格】 年相応
【服装】 MGS4のアルタイル的なあれ
【備考】
昔は戦場で数々の伝説を残し、今や全兵士の憧れとなるような存在
さまざまな武器を持つのだが一番の武器はその愛くるしさである...
素性は不明 細部が詰まってn...謎に包まれたキャラクターである
現在は隠居
ある喫茶店で雇われてたりする
数々の伝説
たかが幼女相手なら大丈夫だろうと4000人のソ連軍を突撃させたら撃退された。
凛華がいるという林の中に足を踏み入れたら一時間後に小隊が全滅した。
攻撃させたのにやけに静かだと探索してみたら赤軍兵の遺体が散らばっていた。
気をつけろと叫んだ兵士が、次の瞬間こめかみに命中させられ倒れていた。
スコープもない旧式モシンナガン小銃で攻撃、というか距離300m以内なら確実にヘッドショットされる。
「ボルトアクション」でしかもリロード時間込みで、いとも簡単に一分間に150mの距離から十六発の射撃に成功した。モシン・ナガンは ボルトアクションライフルであり、装弾数も5+1のため、最低2回のクリップ給弾が必要である。
野営中の真夜中にトイレからテントまでの10mの間にヘッドショットされ即死。
戦車と合流すれば安全だろうと駆け寄ったら、戦車長を凛華が狙撃済みだった。
赤軍の3/100が凛華からの狙撃経験者、しかも白い死神という伝説から「積雪期や夜間ほど危ない」。
「そんな奴いるわけがない」といって攻撃しに行った25名の小隊が、一日で全員遺体になって発見された。
「サブマシンガンなら狙撃されないから安全」と雪原に突撃した兵士が穴だらけの原形を留めない状態で発見された。
迫撃砲に砲撃してもらおうと無線機を使おうとしたが何者かに狙撃され大破されており伝令を走らせても砲撃がなく、仕方なく砲撃陣地を見に行ったら頭に穴のあいた伝令と砲兵が死体で発見され、死体を見て「古城がやったんだ・・・」と言った兵士が次の瞬間頭部を失い雪原に倒れていた。
足元が柔らかくないので雪を掘ったら、狙撃された兵士の遺体が大量に出てきた。
五階級特進で少尉となった凛華に狙撃の秘訣を尋ねると、ただ一言「練習だ」。
ラクーソンシティ付近は凛華にうたれる確率が150%。一度狙撃されて負傷する確率が100%なのと、その後運よく生き延びてももう一度狙撃され死ぬ確率が50%の意味。
凛華が狙撃で殺害したソ連兵は正式なものだけで少なくとも505人、他にこれまた特技であったサブマシンガンで殺害したソ連兵の数は正式なものだけで200名以上。
さらに、開戦当初は狙撃でもサブマシンガンでもソ連兵の殺害数をカウントしていなかった。
古城抹殺指令を受けたソ連兵がその晩、遺書を書いた。
最終更新:2012年06月10日 13:59