アンドロさん基本スペック
若執事のことがお気に入りの戦術アンドロイド
構って欲しいらしくいつも遊びにいっているが、毎回天井を突き破って怒られる
(本人曰く玄関というものを知らないらしい)
型番 Andriod-00 [Roid]
全高 179.6cm
全幅 62cm
重量 264.55kg
最高速度 M56(耐熱限界、バリアによる保護ありの場合はM266まで加速可能)
活動時間 約1584時間(66日間)(デチューンスペック時、フルモードでは2時間30分)
- イプトシップエンジン(IPTCIWP-ENGINE)
20,000,000パーツからなるオリハルリングを振動させることにより
「イプトシー粒子」(Invisible particles that can interfere with physical)を発生させる機関。
- イプトシー粒子(Invisible particles that can interfere with physical)
イプトシー粒子は基本的に不可視だが、集合させると物理的干渉が可能になり、質量を持つ
(重量子に関与していないので重力にとらわれない)
同粒子は圧縮率に応じ熱Eと光Eを発生させる。粒子自体は物理的(場合によりエネルギーの特性も併せ持つ)なものなので
対ビームコーティング、能力演算装置「スキルアクセラレータ」、ラミネート装甲、反射鏡、ビームリフレクター
等の防御手段は有効ではない(光のような反射が効かないため)
無圧縮状態の粒子は機体の粒子演算コンピュータ、粒子圧系駆動パイプに使用され、圧縮粒子は兵装等に利用されている
また、粒子圧縮率10%増加ごとに応じるエネルギーの発生量は
熱 +26.2℃ 光 +0.1lx 音 +0.01db に比例する
~武装~
内装、下腕部分に収納
圧縮粒子を針のようにして発射する兵器、連射力が高く、粒子レーザーの長さも2mあるので、防御は難しく
対戦闘車両、機動兵器や工作任務に向いている、粒子圧縮率500%
射程3km、鉄板11m貫通
内装、胸部に収納
圧縮粒子を噴霧、充満させ、そこに点火レーザーを照射することにより誘爆反応を起こす
粒子を吹き飛ばしてしまえば威力を分散でき、元々の攻撃力もそこまで高くはない
対人(多対一)用、粒子圧縮率370%
射程30m、鉄板4mまで融解、爆発半径16m、角度160度
内装、腹部に収納
粒子圧縮弾を前方に発射、三秒後に炸裂する、高濃度圧縮粒子を放出し、辺りを焼き尽くす
広範囲制圧用、粒子圧縮率1300%
射程318m、鉄板14m融解、範囲360x360x360度、爆発半径8m、放射熱射程300m
- シューティングスター(Shooting Star)
外装、背部に装備(20発)
ミサイルビットによるターゲットの追跡、炸裂し破片と衝撃で殺傷
命中率がかなり高く、敵の迎撃も確実にかわすので命中性を期待できる武装
偵察および緊急破壊任務用、粒子圧縮率300%
射程13km、鉄板3m破壊、爆発範囲2m、破片到達距離90m
- ロイドエクスプロージョン(Roid Explocson)
内装、腹部に収納
粒子圧縮弾を前方に発射、三秒後に炸裂する、高濃度圧縮粒子を放出し、衝撃波で目標を破壊する
広範囲破壊用、粒子圧縮率1300%
射程312m、鉄板14m湾曲、範囲360x360x360度、衝撃波半径300m
内装、動力部付近に位置
能力を無効化させるフィールドを発生させる
この力場の中ではあらゆる能力はジャミングされ、効果を失う
欠点は、時機の活動に支障が出ること
(オリハルリングにも負荷がかかってしまう)
- R.F.B.S.(Roid Balrrier Field System)
内装、胸部に位置
反発バリアを発生させ、物理攻撃を防御する
反発力や斤力を利用しているのである程度の力で押し返されてしまう
このほかに対非物理バリアも発生させられる
内装、プログラム
粒子を強制的に取得、一時的に機体性能を跳ね上げる
(およそ1.26倍)
外装、腰部ベルトに装備
2mのエネルギー反発ブレードを発生させ、目標を溶断、更に押し返す
近接戦闘用、粒子圧縮率2000%
時空の歪みを発生させ触れた物質を分子レベルで違う次元に転送する
アンドロ少女基本スペック
アンドロイド第二世代機として開発された少女型アンドロイド
感情といったものはあまり芽生えておらず、現在学習中
アンドロさんを凌ぐスペックを有しているが使いどころを知らない
体の小ささを利用した戦法が得意で、ステルス性が高い
一方リミッタを設定すれば家庭用としても十分使える
ハイブリッドタイプである
型番 Andriod-07 [Nano]
全高 151.3cm
全幅 49cm
重量 224.18kg
最高速度 M72(耐熱限界、バリアによる保護ありの場合はM341まで加速可能)
活動時間 約1584時間(66日間)
- 新型イプトシップエンジン(IPTCIWP-ENGINE)
60,000,000パーツからなる超摩擦度オリハル・アクティヴリングを振動させることにより
「イプトシー粒子」(Invisible particles that can interfere with physical)を発生させる機関。
初期型機関の70倍の摩擦係数を持たせることにより、桁違いの出力を得ることに成功した
- イプトシー粒子(Invisible particles that can interfere with physical)
イプトシー粒子は基本的に不可視だが、集合させると物理的干渉が可能になり、質量を持つ
(重量子に関与していないので重力にとらわれない)
同粒子は圧縮率に応じ熱Eと光Eを発生させる。粒子自体は物理的(場合によりエネルギーの特性も併せ持つ)なものなので
対ビームコーティング、能力演算装置「スキルアクセラレータ」、ラミネート装甲、反射鏡、ビームリフレクター
等の防御手段は有効ではない(光のような反射が効かないため)
無圧縮状態の粒子は機体の粒子演算コンピュータ、粒子圧系駆動パイプに使用され、圧縮粒子は兵装等に利用されている
また、粒子圧縮率10%増加ごとに応じるエネルギーの発生量は
熱 +26.2℃ 光 +0.lx 音 +0.01db に比例する
~武装~
内装、下腕部分に収納
圧縮粒子を針のようにして発射する兵器、連射力が高く、粒子レーザーの長さも2mあるので、防御は難しく
対戦闘車両、機動兵器や工作任務に向いている、粒子圧縮率500%
射程11km、タングステン鋼板32m貫通
内装、胸部に収納
圧縮粒子を噴霧、充満させ、そこに点火レーザーを照射することにより誘爆反応を起こす
粒子を吹き飛ばしてしまえば威力を分散でき、元々の攻撃力もそこまで高くはない
対人(多対一)用、粒子圧縮率370%
射程30m、タングステン鋼板9mまで融解、爆発半径16m、角度160度
- シューティングスター(Shooting Star)
外装、背部に装備(10発)
ミサイルビットによるターゲットの追跡、炸裂し破片と衝撃で殺傷
命中率がかなり高く、敵の迎撃も確実にかわすので命中性を期待できる武装
偵察および緊急破壊任務用、粒子圧縮率300%
射程13km、タングステン鋼板6m破壊、爆発範囲2m、破片到達距離90m
内装、動力部付近に位置
能力を無効化させるフィールドを発生させる
この力場の中ではあらゆる能力はジャミングされ、効果を失う
欠点は、時機の活動に支障が出ること
(アクティヴリング超過負荷により行動不可に陥る)
- R.F.B.S.(Roid Balrrier Field System)
内装、胸部に位置
反発バリアを発生させ、物理攻撃を防御する
反発力や斤力を利用しているのである程度の力で破られてしまう
このほかに対非物理バリアも発生させられる
- パーティクルゲイン+(Particle Gain Plus)
内装、プログラム
粒子を強制的に取得、一時的に機体性能を跳ね上げる
(およそ42.33倍)
外装、腰部ベルトに装備
2mのエネルギー反発ブレードを発生させ、目標を溶断、更に押し返す
近接戦闘用、粒子圧縮率2000%
- アクティヴステルス(Active-Stealth System)
内装、衣服部に位置
IPT粒子を散布させることにより、自機を透過
攻撃を無力化及び電波吸収、音波吸収、放射線遮断、熱遮断を行う
物理的に存在しなくなるので、あらゆる探知を無効化できる
気配がない、というアンドロイドの特性を生かしている
欠点はアクティヴリングへの超過負荷と、衣類から透けていくこと
武装はアンドロさんより貧弱だが、機動力や一撃あたりの出力でそれを上回る
最終更新:2012年01月25日 23:48