七福神
効果
自軍の現在の【石高】から算定して、7か月分の金収入を手に入れることができる。
使用可能武将
| 名前 |
知行 |
兵科 |
戦力 |
特技 |
| 今川氏真 |
1 |
足軽 |
1 |
|
| 織田市 |
4 |
鉄砲 |
2 |
治療 |
| 出雲阿国 |
4 |
鉄砲 |
4 |
焙烙玉 |
| 千利休 |
4 |
足軽 |
3 |
交渉術 |
| 今川義元 |
5 |
足軽 |
5 |
混乱 |
| 本願寺顕如 |
5 |
足軽 |
5 |
喝 |
解説
戦闘には全く役に立たない【切札】だが、《金山・南蛮》など収入の多い地形を押さえている時や、[評定]近くで使うほうが一番効果的と思われる。
問題は手に入れた金で何をするのかということ。 [戦力増強]は対応する武具マスが該当数ないといけないので、必然的に[城増強]のための資金となる。
しかし防御拠点を作りたいときには良いが、最悪奪われたときを考えておくこと。(敵に「開錠」持ちがいる時は特に)
【知行】[1]の武将の中で、最低【戦力】の持ち主である『今川氏真』が選ばれる最大の理由。
他に使いやすいのは、「混乱」持ちの(史上最大のやられ役)『今川義元』であろう。
舞踊の『出雲阿国』、茶道の『千利休』など文化人もいる。
また『今川義元』『今川氏真』が所持しているのは、金山開発や殖産興業、
さらに当時では異例と思われた関所撤廃などで国を富ませた為と思われる。
最終更新:2009年02月12日 08:52