底1.2版リアルデータ表

(本ページの内容は、どい@無名騎士藩国さんの提出物なども参考にさせて頂いております)
リアルデータをRDと表記している箇所があります。



RD表

ルールブックに掲載されていない範囲のリアルデータにつきましては、小数点第2位で四捨五入して算出しています。
参考:4/15版ルールでの評価計算方法について
評価値 必要数 RD RD差分
-8 0.2 0.0
-7 0.3 0.1
-6 0.3 0.0
-5 0.4 0.1
-4 0.5 0.1
-3 0.6 0.1
-2 0.7 0.1
-1 0.8 0.1
0 1 1.0 0.2
1 1.2 0.2
2 1.4 0.2
3 2 1.7 0.3
4 2.1 0.4
5 2.5 0.4
6 3 3.0 0.5
7 4 3.6 0.6
8 5 4.3 0.7
9 6 5.2 0.9
10 7 6.2 1.0
11 8 7.4 1.2
12 9 8.9 1.5
13 11 10.7 1.8
14 13 12.8 2.1
15 16 15.4 2.6
16 19 18.5 3.1
17 23 22.2 3.7
18 27 26.6 4.4
19 32 31.9 5.3
20 39 38.3 6.4
21 46 46.0 7.7
22 56 55.2 9.2
23 67 66.2 11.0
24 80 79.5 13.3
25 96 95.4 15.9
26 115 114.5 19.1
27 138 137.4 22.9
28 165 164.8 27.4
29 198 197.8 33.0
30 238 237.4 39.6
31 285 284.9 47.5
32 342 341.8 56.9
33 411 410.2 68.4
34 493 492.2 82.0
35 591 590.7 98.5
36 709 708.8 118.1
37 851 850.6 141.8
38 1021 1020.7 170.1
39 1225 1224.8 204.1
40 1470 1469.8 245.0
41 1764 1763.7 293.9
42 2117 2116.5 352.8
43 2540 2539.8 423.3
44 3048 3047.7 507.9
45 3658 3657.3 609.6
46 4389 4388.7 731.4
47 5267 5266.5 877.8
48 6320 6319.7 1053.2
49 7584 7583.7 1264.0
50 9101 9100.4 1516.7
(計算例)
評価1+3→RD1.2+1.7=RD2.9
   表より、評価5のRD:2.5
       評価6のRD:3.0
   RDが2.9を超えずに2.9に最も近い評価→評価5

必要数:
評価0を基準にした、その評価を満たすために必要な人数/機数
同じ評価がこの人数いれば評価を+○できる、とも見る事ができる。

RD:リアルデータ

RD差分:
1個下の評価と、この評価の間のリアルデータ差分
例えば、特殊などを使用し評価を8→9にした場合、8のRD4.30→9のRD5.16で0.86上がる。
編成時に、特殊の使用や評価の異なるユニットに交代して評価を調整する場合の目安として見ると良いかも。


同評価ユニット同士の計算

人数/機数 評価+
1 0
2 3
3 6
4 7
5 8
6 9
7 10
8 11
9~10 12
11~12 13
13~15 14
16~18 15
19~22 16
23~26 17
27~31 18
32~38 19
39~45 20
46~55 21
56~66 22
67~79 23
80~95 24
96~114 25
115~137 26
(計算例)
  • 評価3×10人
  人数10の評価+値を表より→+12
  従って、評価3+12=評価15

評価に差があるユニット同士の計算

n+m (n≦m)
評価差(m-n) 評価+(n+○)
0 3
1 4
2 4
3 5
4 6
5 6
6 7
7 8
8 9
9 10
10 10

評価上昇させられるのは評価差9まで
(計算例)
  • 評価0+0=3
  • 評価0+9=10
  • 評価3+5
  評価差:5-3=2の評価+値を表より→+4
  従って、評価3+4=評価7
※2個以上の評価を順々に加算していくと
  切り捨てにより、少ない方に誤差が出る場合があるので注意
最終更新:2008年05月16日 21:36