シン「お~い、
こなた漫画かしっていないのか。ん?これは日記?
よし、日ごろのうらみだ。みてやれ」
『今日、シンと添い寝してて起きたらすぐそばにシンの顔があった。
寝ているシンの顔は可愛い、見ているだけでドキドキする。完全に寝ていたようなので
キスをした。いつかはあっちからしてこないかな』
『シンと寝ていると気付くと
パルマされている、しかも生。今日のは足で挟まれている状態
だったので脱出できなかった。たまにもぞっと動かれると変な声を出しそうになってしまう
、でもシンの手は暖かくて気持ちいいし、何より私とシンだけの二人っきりの空間なので、
この瞬間はすっごい幸せだったりする。いつかは起きてるシンに抱きしめられたいな。』
『シンの部屋に黙って入ってみた、目的はエロ本の隠し場所探索。やっぱりシンも男の子だしね
と思っていたらシンのベッドに脱ぎ散らかされたYシャツが、気付くとYシャツに顔を埋めて
匂いを嗅いでいた。おかしいよね、いつも一緒に寝てるから嗅いでるはずなのに。
今日、みさきちや
かがみ達と仲良くしてるのを思い出したらちょっと嫌な気持ちになった、ダメ
ダメ、私はシンをゆる~くするのが使命なんだから。でもちょっとは私の涙を染みこませてもいいよね』
シン「・・・・・・」
こなた「WAWAWA忘れもの~♪」(ガチャ)
シン「オワァッ」
最終更新:2007年11月29日 19:34