アットウィキロゴ

9-100

みゆ「ブルッ」
うう…間隔が、短くなってきました。
ドクンッ
みな「急がないとっ!」
もう…だ…め……っ…
ブワッ
シン「何なんだ…この殺気は?」
みな「…!遅かった!」
ゴゴゴ…
みゆ「あら、みなみさん。どうして私、こなたさんの家に?」
みな「…とぼけないで。あなたがもうみゆきさんでないのは知っている」
みゆ「クスクス…それは失礼致しました。お久し振りですね。岩崎みなみ。」
みな「黒いみゆきさん…。一体なにを?」
(…手にアロンダイト…)
みゆ「ふふ、ふ」
みゆ「ブルァァッ!」
突如として襲いかかるみゆきさんに私はひるんでしまった。
みゆ「はは…は?シンさんは…、シンさんは…」
みな「仕方ない…。止めます。あなたを、ここで。」
そう。それが私のここにいる意味。

 戻る 

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年12月02日 10:44
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。