アットウィキロゴ

10-72

かがみ「そういえばシンってほくろないわよねぇ」
シン「ん?そうか?」
こなた「でも脚の付け根に一個あったよね」
シン「そういうお前も尻に一つあったぞ」
みゆき「そうですか?それよりもお二人共なんでそんなに詳しいのかお話お聞かせ願えませんか?」
かがみ「私も聞きたいわ」
シン・こなた「ヒィィ、ガクガクブルブル」

こなた「……二人とも、シンの性質わかってないねぇ。
 らき☆すけにかかれば、着替え中に部屋に踏み込むことの一度や二度、日常茶飯事ダヨ……」
シン「足の付け根って言っても、半ズボンはけば見える位置なんだよ……」
こなた&シン「だからそんな怖い目で見つめないでオネガイシマス」

みゆき「…………」
かがみ「…………」
みゆき(な、なんてうらやましい……)
かがみ(こ、こいつら……ナチュラルに息合いすぎだろ……)

シン  「俺はコーディネーターだぞ」
かがみ「意味違うわ! っつか人の心を読むな! 最近すっかり泉家に染まりやがって」
こなた「そりゃあ、シンは私の大切な家族だもん。ずっと、ずっとね!」

 戻る 

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年12月02日 20:20
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。