(゜Д゜)「昨日少し遠くまでランニングしにいってきたんだけどな。」
(〓ω〓.)「うん。」
(゜Д゜)「俺も気になるくらいかわいい女性が目の前を通り過ぎていったんだ。」
(゜Д゜)「その後すぐ、『おケツ』が物凄いスピードで目の前を横切っていったんだ。」
(〓ω〓.)「は、おケツ?おしり?」
(゜Д゜)「その後俺は何事もなかったかのように走っていったんだが。」
(゜Д゜)「あのケツは一体なんだったんだー!」
(〓ω〓.)「見てみたい。」
(゜Д゜)「は?」
(〓ω〓.)「明日そこまで行ってみよっか?」
(゜Д゜)「走るぞ?」
(〓ω〓.)「少なくともシンより体力が劣ってるとは考えたことないよ?」
(゜Д゜)「いったなコイツ。なら勝負するか?」
(〓ω〓.)「おk。私が勝ったら奢ってね♪」
(゜Д゜)「ケツはいいのか、ケツは?」
(〓ω〓.)「勿論そっちが本命だよ~。」
最終更新:2007年12月12日 11:04