ただお「ん?
かがみと
つかさ、どこに行くんだい?」
かがみ「明日あたりまで
こなたの家に泊まりにね」
つかさ「そろそろ冬休み終わりだしね~。最後の思い出作りにでもって」
ただお「へぇ・・・いってらっしゃ・・・・・・・・・ん、ちょっと待って!」
かがみ「なによ?」
ただお「よく考えたらそこにはシンくんもいるじゃないか!ダメだよ!」
つかさ「どんだけ~」
ただお「とにかく許さーん!男はケダモノだ。そこにみすみす年頃の娘を泊まらせるなんて・・・。
かがみ、今すぐお断りに電話をしなさい!」
かがみ「っつーわけで、父親がかたくなに反対するんで、無理になったから」
(〓ω〓.)「やっと危機感を持ったか。遅いよ」
最終更新:2008年03月12日 14:46