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こなた「出来た。MAシール。これがあればパルマは無効化できるはず。」

シン「こなたー、入るぞー?」
こなた「へいへい。(とりあえずこのローションをここらへんにこぼしといてっと。)」

シン「漫画返しに…ぬわっ!」ヌルッ
こなた(よし、かかった!)
シン(ローションだとぉ!…まあ不可抗力だしとりあえず神頼み!)
らき☆すけ!

ツルン
シン「ぬわんだってー!」ドスンッ

こなた「ちょwシン?シンってば!」

こなた「で顔面から転んで気絶してさ、結局シンは鼻の軟骨が曲がっちゃったんだよ。」
かがみ「お前は何のためにパルマを止めたかったんだ。」
こなた「そりゃかがみん、パルマに迷惑してる人を助けるためだよ。」
かがみ(嘘だな、こいつ。)
こなた「でさ、そのあと考えたんだ。パルマされることによって私達はシンを護ってるんだって。」
かがみ「何故その考えに行き着くかが不思議なんだけど。」
こなた「だからこれからもパルマされていこうよ、かがみん。」
かがみ「なんか納得いかないけど仕方ないわね///」

つかさ「ど、どんだけ~。」

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最終更新:2009年05月01日 01:17
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