こなた「シン、牛乳と麦茶どっちが――ってなに?」
シン「俺、C.Eに帰らないといけない」
こなた「え………」
がっしゃーん…(コップが割れる音)
シン「なーんてな、嘘だよ。今日はエイプリル…って、こなた?おーい?」
その夜
レイ『…すまない。俺が「たまには先手を」とか言ったばかりに…』
かなた『こなたも明日には機嫌直ってるから…そんなに落ち込まないで?ね?』
シン「平気ですよ…口聞いて貰えず、飯抜きくらい…うぅ…(涙)」
シンが騙す側考えたら思い付いた。
完全に先走りだが、何、気にすることは(ry
最終更新:2009年08月05日 21:18